電波オークションが実現すれば消費税減税が可能になる

電波オークション推進の声をあげよう

電波オークションにかんする話題は反日マスゴミにとって最も触れて欲しくないテーマです。

反日マスゴミ集団を切り崩すためには、電波オークションの実現を望む声を集めて政府に要望して電波オークションの導入を実現させることがとても有効な手段です。

消費税増税に関する報道に関していえば、消費税を導入したのは安倍政権が悪いという報道ばかりで本当の黒幕である財務省に対する非難をするTV新聞は全くありませんでした。

政権としては支持率の低下につながる消費税の導入は出来るだけ避けたいのが本音で、財政破綻がどうのこうのといっても自分たちの任期中におきる可能性がある切実な問題としては国民の支持率の方がはるかに大切です。
あの手この手で政権を虐めようとする財務省に押し切られて止む無く消費税を導入したのが実情なのですが、大手メディアがそれについて一切報道しないことが現在の日本にとって最大の問題であり、電波オークションの導入はその問題解決のための有力な手段となるのです。

「風が吹けば桶屋が儲かる」は可能性の薄い連鎖ですが、電波オークションの導入には消費税減税を後押しする大きな効果があります。。
一人でも多くの方に電波オークション導入の声をあげていただきたいと願います。

電波オークションの導入が必要な理由

(1)電波オークションの導入は消費税減税につながる

電波オークションを導入すれば年間数千億円の財源になるからその分消費税を減税できるという説が前回電波オークションに関する議論が盛り上がった時に出ていました、確かに減税の原資となる貴重な財源が得られますが、それは本質的な問題ではありません。

消費税減税を実現するためには本当の黒幕である財務省を表に引っ張り出して叩き、本音では消費税増税をしたくない政治家を応援することが不可欠なのです。
財務省を含めた官僚組織が電波利権を使って既存メディアを操って政治家との駆け引きを自分たちの有利なように進めている訳で、電波オークションの導入は官僚組織の最大の武器を奪うという意味があるのです。

(2)電波オークションに反対する合理的な理由はない。

TV業界にとって電波オークションは死活問題ですから、以前麻生政権で電波オークションが検討されたときには「麻生総理はカップラーメンの値段もしらない。」などの幼稚な印象操作まで持ち出してマスコミ全てでヒステリックに政権を叩いて、政権を引きずり落とすことに成功しました。
注目すべきは「電波オークションの是非」についてまともに討論すればTV業界に勝ち目がないので徹底的な論点そらしとイメージ操作で政権攻撃をしたということです。
つまり、電波オークション導入に反対する合理的な理由などないからマスゴミは話題そらし作戦でごまかすしかなかったいうことです。
情報が多様化しマスゴミの報道しない自由作戦の効力が失われつつある今、電波オークション導入に関する話題がもういちど盛り上がれば電波オークション導入に賛成する人が大多数を占めることは間違いありません。
ブログ・Youtube・Twitterなどニュースソースが多様化している現在、再び政府が電波オークションの導入を検討することになり多くの人が電波オークションに関心を持つことにより様々な意見を発信するようになれば、日本国民にとって電波オークションの導入を躊躇する理由などないということがより明らかになるでしょう。

(3)電波オークション導入は反日マスゴミ弱体化の特効薬

反日勢力に乗っ取られたTV・新聞は反日プロパガンダのツールに成り下がり、自称公共放送のNHKも潜り込んだ在日・左翼勢力によって巧妙な反日報道を繰り返しています。
民主主義国家日本では正攻法でメディアの反日勢力を追い出し日本のために働くメディアに変えるのはハードルが高く実現の可能性はほとんどありません。

ただ、メディアの多様化により企業が宣伝広告費を出す相手はTVや新聞からネットに移り、TVは資金難で番組の質を落としそれによりさらにTVの宣伝広告費が減るという悪循環に陥っています。
電波オークションの導入で電波税の出費が加われば傾きかけている既存TV局の経営にさらなるダメージを与えることが出来ます。

(4)電波活用方法の見直しが日本の活性化に役立つ

現在まで電波はグローバルな情報伝達手段ととして考えられ、活用されてきましたが、現在ではグローバルな情報伝達手段としてはネットの方がはるかに優れたメディアになりました。
多様な情報発信が可能で地球の裏側の情報にも手が届き自動翻訳が言語の壁も崩そうとしている今、マスメディアとしての電波の必要性は無くなってしまったのです。
別の見方をすると全国に張り巡らされた電波網を少数の既得権で守られた情報発信者が握っているために情報が偏向し質が落ちるという問題の本質であると言えます。

スマホを持たないお年寄りの家でもTV受像機はあり、TVからの情報なら殆どの家庭に届くというメリットが電波というメディアにはありますし、家のテレビは見なくてもカーナビ付属のTVで番組を見ている人もいます。
電波オークション導入で電波資源を細かい地域単位で再分配すれば、民間企業が地域単位の情報サービスに活用することができますし、地方自治体で緊急情報の伝達や地域コミュニティの情報伝達にTVを活用するなどの色々なアイデアがうまれ地域活性化に大いに役立つはずです。

 

チャイナのスパイに侵略されて危機を迎えている日本

チャイナの残虐なプロパガンダ手法

少し古いニュースソースですがチャイナ共産党が警察を使って焼身自殺を
装って人を焼き殺し法輪功弾圧のプロパガンダを行ったとの疑いがある
動画を見つけました。

当然武漢肺炎騒動でもフェイク動画を使って、如何に共産党政権が頑張っているかを宣伝する動画を作っています。

下の動画は日本のマスゴミでもやりそうなレベルのフェイクニュースですが上の動画を見ると支那共産党の残虐さとなりふり構わないプロパガンダ手法に驚からされます。

日本国内で暗躍するチャイナのスパイ

Youtubeで検索すれば支那の驚くべき惨状と武漢肺炎の感染者数死者数をごまかしているのではないかと疑われる証拠がいくらでも見つかりますが、日本のマスゴミはこれらを一切報道していません。
また、チャイナへの進出と投資を勧める内容をしつこく宣伝してきたメディア日経には、この危機でチャイナからの速やかな退避を助言する義務がありそうなものですが、そのような報道を一切行っていません。

つまり日経を始めとするTV新聞などのメディアはチャイナのスパイに好きなように操作されているということです。

一日も早いスパイ防止法の制定を望むところです。

電波オークション推進の声をあげよう

とはいっても、司法界・大学・マスゴミが反日勢力と支那のスパイに操られている現状ではスパイ防止法の制定は一朝一夕にはいかないのも事実です。

反日マスゴミ集団を切り崩す一歩として電波オークションの実現を望む声を集めて政府に要望し、電波オークションを実現させることが有効な手段です。

その具体的な根拠については長くなるので別の稿で書きます。

アベノセイダースが新型肺炎対策の足を引っ張る

感染経路の不明な新型肺炎が続々と見つかり、日本国内のあちこちでヒステリックな声が上がり始めています。
一番怖いのはパニックになった人たちが病院に押しかけて医療崩壊を引き起こすことです。武漢を地獄にしたのは、もともと貧弱な医療リソースと自分勝手な支那人の民族性です。
逆に言えば医療崩壊さえ引き起こさなければ新型肺炎もそれほど深刻な被害を及ぼすことはない可能性が高いのです。

国民がパニックになって医療崩壊を引き起こすことを防ぐために政府はCMを打ったりしていますが、なんでもかんでもアベノセイダースの野党はそれにさえケチをつけて罵っています。

日本の官僚主義が迅速な対応を阻む

一人前の社会人なら誰にでもわかることですが、社会集団が危機に立ち向かう際にリーダーだけに責任を押し付けていては現場は混乱するばかりです。
特に日本は「唯一成功した社会主義」と揶揄されるように有能な官僚たちの組織が国政運営の中心となっています。

官僚組織はそつなく国を運営していますが、権威主義に陥りがちであり自分たちの権益を守るために景気を犠牲にしても国民に増税を押し付けるというマイナス面があり、危機に際しては自己防衛の意識から迅速な対応を取れない傾向があります。

危機に迅速に対応できるチャイナ共産党政権

チャイナでは新型肺炎の拡散を防ぐために武漢を完全封鎖し、病院と銘打った収容所を管理するために軍が投入されたそうです

また、武漢では火葬場で処理できない遺体を野焼きしている疑いもあります

習近平の命令で武漢1100万人を完全に隔離し逃げ出そうとする人は射殺て死体にガソリンをかけて野焼きに出来る共産党政権だから迅速な対応が取れるのであって、人権に縛られる民主主義国家ではリーダーだけが頑張っても対策が遅れがちになるのはいかんともしがたいところがあります。

非常事にも政府の足を引っ張ることしかしない反日議員に対しても丁寧に対応しなければならない民主主義国家では首相といえども意のままに組織を動かすことは出来ず法に縛られた官僚が事態の収拾にあたるしかありません。

非常時にはとりあえず政権を応援するべき

なんでもかんでも安倍首相のせいにして国会を空転させる反日野党と、自民党内に潜り込んでいる支那のスパイのような議員がいる中で、ミスはあっても政府は国民のために新型肺炎を抑え込もうと努力しています。

マスゴミや在日界隈の連中は日本が混乱することが嬉しいらしく新型肺炎=神風邪ということまで言い出して大喜びで安倍政権を叩いています。

民主主義国家日本では反日に染まり切った人のプロパガンダでも取り締まることは出来ませんから、普通の日本人はツイッター・SNS・ブログなどでもっともっと思ったことを発信すべきではないかと思います。

私も含めてチャイナに対する安倍政権の対応がてぬるいとかいう不満は殆どの人が持っているでしょうから、それをそのまま発信すれば良いのです。

ただ、「安倍の独裁をやめさせろ」とか「憲法改正に利用している」とかとち狂った意見でなく「2Fを自民党から追放せよ」や「権威主義の厚労省官僚を更迭せよ」など実際に対策の足を引っ張っている連中を批判すれば良いのです。

普通の日本人の素直な意見があふれることで左翼のプロパガンダが目立たなくなり、在日に侵食されたマスゴミの浄化にもつながると思うこの頃です。

新型肺炎を神風邪と喜んで安倍政権を叩く連中の愚劣さ

安倍政権内部で新型肺炎は“神風邪” 憲法改正に利用の動きも

安倍政権内部で新型肺炎は“神風邪” 憲法改正に利用の動きも

反日マスゴミとアベノセイダースが新型肺炎による日本の危機そっちのけで安倍政権を叩いています。
タイトルにつられて記事を読んでも安部政権内部で新型肺炎を神風邪と呼んで喜んでいるというニュースソースなど出てこない。
新型肺炎に便乗して、お得意の印象操作で安倍政権叩きに熱中しているようです。

どうみても新型肺炎が安部政権打倒のための神風邪と考えて喜んでいるのは反日野党・マスゴミ・在日界隈だけでしょう。

室井とかいう自称作家のクズがこの件に関して「安倍政権内部では新型肺炎を密かに「神風邪」と呼んでいるのだという。カジノ汚職や桜を見る会で本来ならもっと窮地に立たされていたかもなのに。まだ庇う人いるの?」などとツイートしているのを読んでしまって気分が悪くなってしまったので、

心の中に鮮明にイメージした日本刀でクズの首を刎ねて爽やかな気分を取り戻しました。

どうしようもないクズを見てしまったときの心の健康法としてお勧めですよ。

野党議員が新型コロナ審議をボイコットして国会退出した理由

野党議員が新型コロナ審議をボイコットして国会審議を放り出して退出しました。

新型コロナ発生当初は桜桜で国会運営を妨害し、嫌でも新型コロナに関する審議に参加せざるを得なくなったら国会審議を放り出して退出。

野党の面々が誰のために働いているのかバレバレになるのも厭わずこのような暴挙に出るのはなぜでしょうか?

そうです、支那とのパイプを破壊して支那共産党のご主人様に怒られるのが何よりこわいのです。

出自による忠誠心がそうさせているのか、ハニートラップに引っかかって自分の行状をばらされるのが怖いのかはわかりませんが、こんなことをやっていてはいくらアベガーを連呼しても次回の選挙でさらに票を失うことは火を見るより明らかなのにご主人様の機嫌を損ねるのがよほど怖いのでしょうね。

この状況を見ていると、とっとと憲法改正をして支那共産党を尖閣や沖縄北海道から追い払えと主張する極右政党が出てきてくれたら本気で一票を投じると思います。
支那に過分な配慮をする左派としか思えない与党が右寄りだと言われないように、日本にも立憲民主党に対する極右政党が出来ても良いのではないでしょうか。

武漢への軍投入に見る、習近平の錯乱

習近平は武漢を完全に見捨てました。

新型肺炎の影響が広がるのを防ぐために武漢に大軍を投入し、1000万人以上を皆殺しにすることも辞さないという姿勢を示しています。

習近平の指示はチャーター便で帰国した人が検査を受けずに帰宅することも防げなかった日本と比べて極端な差がある対応です。
日本政府の対応は甘すぎて危機管理に問題がありますが、自分の利益のためには1000万人もの命を冷酷に見捨てることも辞さない支那人の民族性は恐ろしさを感じます。

権力維持のために大量殺人も辞さない支那共産党

毛沢東が自らの権力を守るために数千万人の命を奪った文化大革命は日本人にとって過去の歴史になっていますが、この現状を見ると平気で人を喰う支那人の冷酷な感性はひとつも変わっていないことを強く感じます。

憂うべきことは支那共産党の情報戦でいいようにやられている日本の内部にはマスコミから政治家まで、このように恐ろしい支那人に利益供与をしようとする人間がたくさんいることです。

日本にとって災い転じて福となる可能性もある

ただでさえ消費税増税の影響で景気が悪化している日本は新型肺炎の影響でこれから経済的に非常に苦しい時期を迎えることは間違いありませんが、これを契機にして多くの日本国民が支那共産党の恐ろしさと悪賢さに気付き、日本に害悪をもたらすだけの支那共産党との縁を切ることができれば長期的に見て悪いことばかりではなかったと言えるでしょう。

残虐で無能な素顔を晒してしまった習近平

徹底的な情報統制と作り笑いで思慮深い政治家という雰囲気を保ってきた習近平がこの騒動で間抜けな素顔を晒してしまいました。
誰が見ても言い訳にしか見えない責任転嫁を繰り返した挙句、「道路を封鎖して交通網の回復を図れ」などと矛盾する指示を出したのです。
これをきっかけに習近平の権威は一気に地に落ち、抑圧されてきた反習近平派が一気に勢いづいて支那共産党は大混乱に向かうことでしょう。

支那共産党体制を維持するために不可欠だった好景気も、土台が腐り初めていた経済成長が新型肺炎の影響で一気に破綻する可能性が大きく、支那版のソ連崩壊を見ることが出来るかもしれません。

トランプの一般教書演説に見るリベラル勢力の凋落

トランプ大統領の一般教書演説についての渡瀬裕哉さんの解説を見て米国の一般教書演説は日本の施政方針演説と違いドラマチックで興味深いものであることを知りました。

感心したのは、夫の帰還を望む中東へ派遣した兵士の家族をゲストに呼んでサプライズで中東から呼び戻した夫との感動的な再会シーンを見せるなどのトランプ大統領の巧みな演出です。

子供や老人をつかって自分たちの主張を宣伝するのは日本の左翼の特異な手法ですが、トランプ大統領のそれは反日左翼の嘘っぽい演出と違って実に巧みで見るものに感動を与える演出になっています。

もうひとつ印象に残ったのは米国民主党のリベラル左翼の薄っぺらさです。
民主党は演説の最後にトランプ大統領への反対を示すために演説原稿を一斉に破り捨てるというパフォーマンスをおこない「トランプ大統領の演説にはひとつの真実もないから破り捨てた」とのメッセージを残しています。

それは、ゲストに呼ばれた米国のために戦ってきた100歳の退役軍人への慰労や中東から帰還した兵士との再会を喜ぶ家族の喜びなどを全て否定するメッセージであり、リベラル左翼というのは毛沢東と同じく血も涙もない連中という印象しか残りませんでした。

考えてみれば、日本に限らずリベラル左翼がメディアを通じて大きな顔が出来ていたのは、様々な手段でメディアを掌握し自分たちに都合の悪い事実は隠して都合の良い報道だけを流す仕組みがあったからこそです。

トランプ大統領はツィッターを始めとするネットの情報伝達手段を巧みに活用して自分の情報をダイレクトに国民に届ける手法を取ったことでマスコミの予想(願望?)に反して大統領になれたということを納得させてくれる動画でした。

心に響く武漢市民の声

新型肺炎で追い詰められた武漢市民の決死の主張がyoutubeにアップロードされています。
黒幕に操られて舞い上がって偉そうな演説をしているグレタ女の子と違って、こちらは決死の覚悟で共産党政権打倒を訴えていて心に響く内容となっています。

支那共産党政権はこのような声が広がることを最も恐れて報道監視をおこなってきたのですが、一般市民が共産党政権打倒を叫ぶ声を抑えきれなくなったということでしょう。

このような動画が続いて拡散するようであれば支那共産党政権が倒れる時期が近づいてきたことを意味しています。

辻元清美の罵詈雑言

辻元清美が国会質問で安倍首相に「鯛は頭から腐る」などの罵詈雑言を浴びせ、首相が思わず漏らした「意味ねえ」の言葉に野党が噛みついて騒いでいます。

ネット情報でマスゴミのイメージ操作が通用しなくなった

以前は国会中継を見逃した人は、辻元の生の発言を知らず反日マスゴミがこぞって流す「あべが―」にたぶらかされて、まるで安倍首相が一方的に罵詈雑言を吐いたような印象を持つことが多かったのですが、
ネットでいつでも生のやりとりを見ることが出来るようになったいまでは、このようなことがあるたびにマスゴミと反日野党が自分で自分の首を絞める状態になっています。

おそらく、彼らは麻生さんがカップラーメンの値段を知らなかったことや漢字を間違えたことがいかにも悪いことのような印象操作をして、まんまと民主党が政権を獲った成功体験が忘れられないのでしょう。

普通の日本人が国会での生のやりとりを見れば、辻本が如何にぶしつけな口調で意味のない政権攻撃ばかりしている下種な人間であるとの印象しか抱けないでしょう。
そして、かさにかかってそれをバックアップするマスゴミや小沢一郎の発言は、私のように辻元や小沢一郎の顔を見るだけで胸糞が悪くなる人を増やし自らの首を絞める結果になっています。

辻元清美の言動で胸糞が悪くなる人のために

日本は法治国家ですから反日と安倍首相の足を引っ張ることしか頭にない辻元が国会でどんなに下種な口調で喋っていても国会議員の身分がある以上、それを止めることは出来ません。
上で紹介した動画の作者KAZUYAさんは「国会のプロレスを見る楽しみ」と割り切っていますが、私は自分の税金で養われている辻元が反日全開で政府の足を引っ張っているのを見ると胸糞が悪くなりすぐにチャンネルを切り替えてしまいます。

胸糞が悪くなる言動をする人間に心の健康を蝕まれない方法

ただ、チャンネルを切り替えて辻元清美の下司な罵詈雑言から目をそらしてもしばらく嫌な思いが心に残って不快な時間を過ごしてしまうのが普通の人だと思います。

そのような時に一瞬で自分の気持ちを切り替えて爽やかな気分になれる方法があります。
それは心の中で明確な武器をイメージして辻元を叩き殺すことです。
実社会でそのようなことをすれば一瞬すっきりするでしょうがテロ犯として大後悔することになりますが、心の中で何をしようと誰にもとがめられることはありません。

むしろ、自分の気持ちを抑え我慢し続けて我慢を重ねた挙句に犯罪を犯してしまう例が多いのです。

禅の修行方法に「鬼に合うては鬼を切り、親に合うては親を切る」という教えがあります。
これは悪の象徴である鬼を心の中で叩き殺すだけではなく、愛し尊敬すべきものの象徴である親であっても自分の心を縛っているなら心の中で叩き殺して心を開放しなければならないという意味です。

うっかり見てしまうと心に残り胸糞が悪くなる心に残ったこのイメージ「鬼に合うてはの鬼ですね」を

 

 

心の中にイメージした日本刀で叩っ切るのです。

イメージする武器はナイフでも高射砲でもなんでも良いですが、日本人なら侍の象徴でありイメージしやすい日本刀がお勧めです。

袈裟切りで胴体を真っ二つにするイメージでも首を刎ねるイメージでも構いません、一瞬で対象のイメージを消滅させるようにします。

支那人や韓国人が得意な「相手をいたぶって苦しめながら殺す」イメージは却って対象に心を捕らわれることになり「人を呪わば穴二つ」という結果をもたらすのでやってはいけません。

安部首相の写真を太鼓に貼り付けて叩いている人は安倍首相にますます心を捕らわれるための行動を一生懸命やっている訳で、本当は安倍首相を愛しているのかも知れません。

心の中で明確にイメージするために多少の練習は必要ですが、慣れると嫌な相手に会っても一瞬で気持ちを切り替えて心の健康を保つことが出来るようになるだけでなく、嫌な相手との関係も改善出来たりする効果もあります。
これは嫌な相手によって引き起こされる自分の嫌な気持ちが相手に伝わり、お互いの嫌な気持ちが増大するループを断ち切ることが出来るせいだと思います。

もっとも、辻元清美との関係を改善したいと思うまともな日本人はいないでしょう。

マスゴミが報道しない支那共産党の人民財産強奪

支那共産党の人民財産強奪

新型肺炎の蔓延に追い詰められた支那共産党が本性を現し人民に対して牙を剥いて襲い掛かっています。
新型肺炎騒動であきらかになったように支那人は少しでも追いつめられると小集団の利益を最優先して内乱状態になるため、実際に戦争が始まれば米国はおろか日本の敵ではありませんが自国他国を問わず弱者の命などなんとも思わない残虐性は日本人の想像を超えています。

防疫は建前 実際は強奪」広東省で個人財産徴用の決定【武漢肺炎 新型肺炎 新型コロナウイルス】

日本と支那の戦争は情報戦で既に始まっている

戦争は突然ミサイルを打ち合って始まるものではなく、目立たない情報戦から始まり物理的な戦争が始まる時には趨勢が決まっていることが多いものです。

支那人が3000年の歴史で鍛えた情報戦能力は侮れないものがあります。

残念ながら日本は汚鮮されたマスゴミと共産勢力に洗脳された左翼に浸食された日教組のせいで未だに「平和・人権」を唱えていれば平穏な暮らしが維持できるというお花畑思想に染められた人が多く、情報戦で支那にやられっぱなしの状態です。

例えば、会社の役員が良く読んでいる日経は不都合な情報は巧妙に隠し支那への投資を誘うような記事ばかり載せています。
要するに資金を使った買収や支那のシンパに日経は完全に取り込まれているということです。
その情報に騙されて支那に投資した日本の会社は身ぐるみ剥がれて逃げかえるしかなく、莫大な損害が生じているのですから日本は情報戦で完敗していると言えます。

ネットにより綻び始めた支那人のプロパガンダ

支那人は巧妙ですから朝鮮半島の人たちのようにあからさまな反日情報を流すのではなく、下の例の様に支那に不都合な情報は徹底的に隠し、不自然さのない程度に根拠なく支那を持ち上げる記事を書きます。

ただ、ネットとスマートデバイスの普及でマスゴミに都合の悪い情報を隠蔽しきれなくなったせいで、朝日新聞が自滅へ向かって走るしかなくなったように支那共産党が自国で行っている悪逆非道な行為を隠し切れなくなったことに加え、米国が本気で支那共産党潰しに取り組む姿勢を見せたことで、日本や全世界におけるプロパガンダ戦略にもあちこちで綻びが見え始めました。

不運が重なる支那共産党

昨年末から香港のデモが収まらず、台湾の選挙で支那に不利な政権が誕生し、米国との防疫交渉では一方的に不利な条件を飲まされたところに今回の武漢肺炎騒ぎです。

泣きっ面に蜂、弱り目にたたり目ということわざが示すように不利な状態になると災難が重なるものですが、支那はまさにその状態にあります。
そしてそのような状況になると自分の利益のために立場の弱い人たちを徹底的に弾圧し、最後には文化大革命の時のように人を殺して食べることも辞さないというのが支那人の本性です。

今は支那人同士で喰い合っている状態ですが、事態がさらに悪くなれば支那に進出している企業や日本人に襲い掛かってくるのは自明の理です。

一人でも多くの日本人が目前に迫った危機に気が付いて一刻も早く日本に引き上げることを願うばかりです。

 

サピエンス全史から読み解く中韓の今後

収束の目途が見えない新型肺炎

2020/2/8現在、中国の新型コロナウィルス、新型肺炎の感染者は中国政府の公式発表だけでも37,555人で死者は813人とSARSを超え、収束の目途が全くたっていません。

中国では武漢を中心とした湖北省全体を封鎖したのをはじめ70都市に外出禁止などの措置が広がっています。
これにより莫大な経済的損失が発生することは間違いなく、人の命よりも共産党上層部の金を大事にする中国がこのような措置を取らざるを得なかったことは極めて異常な事態です。

不思議なことに武漢の死者だけが圧倒的に多い

中国の湖北省以外の広東省で感染者が既に1,120人に達していますが、国外の感染者数はいずれの国でも50人未満にとどまっています。
(横浜に寄港したクルーズ船の感染者が60名を超えましたが、これは日本国内の感染者と別扱いのその他にカウントされています。)

また新型肺炎による死者は武漢が780人圧倒的に多く、それ以外では黒竜江省の6名が最多でそれ以外の都市では1~2名にとどまっています。

日本は未だに湖北省を除く中国からの入国を制限しておらず、数十万の中国人が日本国内を自由に移動しているため2月初旬以降日本国内での二次感染者が爆発的に増えるのではないかと危惧していましたが、武漢からの帰国者とクルーズ船の感染者を除いた日本国内での二次感染者数は数名にとどまっています。

中国の国民性が招いた武漢の惨事

中国国内から発信されるtwitter情報を見ると、病院は治療を求めて押しかける人でごった返し病院の待合室が新型肺炎をまき散らす所になっており、感染の疑いがある人を無理やり隔離しようとする警官と抵抗する人がもみ合って取り締まる側に感染するのもあたりまえの光景があちこちに見られます。
また、武漢の赤十字が救援物資を自分たちの利益のために抑え込み、睡眠時間を削って必死に患者の治療にあたる医師がマスクや防護服の不足に苦しめられて、医療従事者への感染拡大を招いています。

要するに、武漢の惨事は自分の利益を優先して人の命や同じ地域に住む人の苦境をなんとも思わない中国人の国民性が招いた事態だといえます。

サピエンス全史が暗示する中国の衰退

サピエンス全史のポイントは、神話やキリスト教、天皇制など何でも良いのですが一つのシンボルのもとに力を合わせることが出来る集団が歴史の中で生き残ってきたという点です。
個人の体力を比較すればホモサピエンスよりネアンデルタール人の方が優れていたにもかかわらずホモサピエンスがネアンデルタール人を淘汰したのは、ホモサピエンスの方がより大きな集団の心を一つにして外敵に対することが出来たからなのです。

中国の人口は日本の10倍以上で国力も日本を遥かに上回るように見えますが、個人や小集団がてんでばらばらに自分たちの利益を優先して動くため、新型肺炎との闘いでは戦う前から負けているような状態になっています。

得意な情報戦で米国や日本を蹂躙してきた中国ですが、新型肺炎という伏兵に出会って悪運が尽きてしまいました。
しばらく前から内部的には色々な病巣を抱えていた中国ですが、ここにいたって勢いは大きく衰退の方向に向かい、予想外に早く共産党政権の終焉が訪れる可能性も見えてきました。

新型コロナウイルスの感染規模を分ける中国と日本の民度差

武漢からチャーター機で帰国した邦人に感染者が見つかり、日本国内でも人から人への感染が確認されるなど新型コロナウイルス騒動は世界的に拡大の様相を見せています。

今後日本国内でもあるていど感染者は増えるでしょうが、SARSの教訓と中国人と日本人の民度の差を考えると日本国内で中国ほど爆発的な感染拡大が起きる可能性は低いと考えられるので必要以上に不安を抱く必要はないでしょう。

中国国内で圧倒的に多かったSARS感染者数

重症急性呼吸器症候群(SARS)累計感染者数
期間:2002年11月1日~2003年7月31日、感染者の累計
出所:世界保健機関(WHO)のデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

上の図表が示すようにSARS騒動の時は中国・香港での感染者数が圧倒的多数で、中国に近い日本に感染者は出ていません。
この件について諸説ありますがはっきりとした原因は不明のままですが、今回の新型コロナウィルス騒動で中国の病院の状況を見ていて、中国は病院が感染拡大のための施設になっていることに気がついてしまいました。

何故ならば、

感染の疑いがある人や新型肺炎で倒れている人(死んだ人も放置されていたそうです)を含めて待合室で押し合いへし合いして大騒ぎしている様子が動画で紹介されています。
医者は完全防護服を着ているものの、具合が悪くて病院を訪れた人はマスクだけで半日から1日以上待合室の人ごみの中で待たないと診察してもらえないそうです。

中国人は自ら爆発的な感染状態を作り出している

中国の人に言いたい「あなたたちは病院にウイルスを貰いに行っているんですよ!」と。

武漢からの観光客を乗せたバスの運転手が感染したりするのですから、感染者がいる可能性の高い病院の待合室で長時間過ごすなんてもってのほかなんて思わないのでしょうか。

日本人なら、疑いのある人はあらかじめ電話で問い合わせてくださいという指示におとなしく従うのが普通で、インフルエンザでも病院側が患者同士を接触させないように気をつけて扱うのが常識です。

ですから、日本の場合中国のような爆発的な感染は起きないと考えてよいでしょう。

中国人が自ら好んで爆発的な感染状態を作り出しているように思うのは私だけでしょうか?

 

武漢から206人が帰国したことで騒ぐことの無意味さ

武漢からチャーター機で帰国した206人の日本人を隔離しないのは手ぬるいとか政府が無策だとツィッターで騒いでいる人がいます。

日本は法治国家ですから人を強制的に隔離するにはそのための法律が必要です。
1月27日に新型コロナウイルス感染症を指定感染症にするとの閣議決定がなされ、それから10日後に感染の疑いがある人を強制入院させることが出来るようになります。

もし、法律を無視して嫌がる人を強制的に隔離しようものなら桜でしつこく国会の議事を妨害している人たちが大喜びで「人権が―」と騒ぎだすのは火を見るより明らかです(^^♪

いまさら200人あまりの帰国で騒ぐことの無意味さ

ちょっと視点を変えて考えてみてください。
下の資料は昨年12月の中国からの観光客数で71万人が日本を訪れています、1月後半の武漢肺炎騒ぎでキャンセル客が発生したことを考慮に入れても50万人以上は既に日本に来ていることでしょう。

1月の一か月間で既に50万~100万の中国人観光客が堂々と日本国内を歩き回っていて、その中には武漢の人を含め新型コロナウィルスの感染地を経由した人が何割かいて、数パーセントのウイルス感染者がいた可能性があります。

仮に50万人の1%の5000人がコロナウイルスを抱えて日本国内をうろついていたと考えれば、200人のうち数人が感染していたとしてもいまさら大騒ぎしても仕方がないと思いませんか?

しかも、中国人と日本人では民族性に違いがあります。
日本人が感染の疑いがあると知らされたなら強制力が発生していない今でも殆どの人が進んで検査に協力するでしょうし、出来るだけ感染を拡げない行動をとるはずです。
一方、中国人には公衆の面前でも大声で喋りちらし、飛沫感染の原因を平気で作るような人がたくさんいます。

ですから、帰国者の行動に目くじらを立てるより既に多くの中国人がまきちらした(可能性のある)新型コロナウイルスがどのような影響をもたらすかに注意して対処していくしかないと思うのです。

新型コロナウィルスの感染者数が公式発表の10倍以上と考えられる理由

新型コロナウィルスの影響で世界経済にも大きな影響が出ています。
日本でも渡航経験の無いバスの運転手が感染し、ネット上ではパニックに近いコメントも散見されます。

公式発表に基づく数値は(2020/1/29現在)感染者数6,057人、死者132人、回復した人110人となっています。

しかし、現地の病院の状況や諸々の状況を考えると中国当局の発表を素直に信じる気にはなれません。海外の研究機関も感染拡大シミュレーションによる患者数推定で、現時点で感染者数数万から数十万に及ぶのではないかとしているところもあります。

中国当局が東京に匹敵する人口の都市武漢全域をいきなり封鎖したことや、1000単位の病床を持つ病棟を10日で建設しようとしていることを見ると、実際は数万以上の感染者数が発生していることの方が正しいように思えます。

真の感染者数に関する情報は、科学的推定に基づくものから独断と偏見による怪しいものまで溢れていますが、現地の病床数をベースにしたものが無かったので調べて推定してみました。

推定の前提

現地のYoutuberの動画を基にして、医者数と病床数の両面で現地の病院の受け入れ能力がパンクしていることを前提にしています。

中国の病院の受け入れ態勢が日本の常識と大きくかけ離れていないとして、現地の医者数と病床数で感染者の数を見積もってみました。

武漢の病院数や病床数に関する資料はありませんでしたが、2014年度の中国全体の人口当たり病床数と医者数のレポートが見つかりました。

1. 中国の医療・介 – みずほ銀行

中国の医療サービス分野については 2009 年頃より改革が進められており、
公的医療保険制度や医療提供体制の整備が推進されてきた。
その結果、皆保険はほぼ達成し、2014 年の人口千人あたり病床数は
4.55 床(OECD 平均4.74 床)と量的な整備は大きく進展した。
しかし、医師は人口千人あたり 2.04人(同 3.22 人)、
看護職員は 2.19 人(同 9.42 人)と、依然水準は低い。
さらにこれらの医療資源は都市部のハイエンド病院(三級病院)に偏在しているため、よりレベルの高い医療を求めて三級病院に患者が集中するなど、医療提供体
制が非効率となっている。

武漢は大きな都市ですから平均以上の医療施設は存在していると考えてよいでしょう。
すると、武漢の人口を1100万として最低でも次の病床数と医者数があることになります。

病床数  1100万÷1000×4.55 ≒ 5万床
医師数  1100万÷1000×2.04≒ 2.2万人

空いているベッドが少なかったとしても、都市を封鎖するほどの緊急事態ですしSARSの時はまだ息のある患者を焼却処分したとの噂もある中国ですから患者隔離のためにも半分以上は新型肺炎に割り当てられるはずです。
病院の待合室に死んだ患者を放置したままの動画もUPされていましたので、明らかに病床が不足しているということだと思います。

新型肺炎に対応できる医師数の割合がどのくらいかを示す資料はありませんでしたが、緊急事態で専門外の医者も駆り出されているという情報もありました。

医師がパニックになるほどの数となると担当医あたり一日百人は軽く超えているでしょうから総数で100~200万人/日の患者を診察していることになり、その1割が新型肺炎に感染していると仮定すれば10~20万人/日の感染患者数がいることになります。
また、病院待合室の混雑状況を見ると病院で新型肺炎の感染者を拡大生産していることも容易に想像できます。

病床数医者数を基に算定してみると想像を超える信じがたい患者数となりますが、中国政府の対応を見ると、案外あたっているのかもしれません。

少なくとも日本では病院での感染患者の拡大再生産ということはなさそうですが、日本国内での感染拡大が心配されるところです。

朝日・毎日への信頼度ダダ下がり

朝日・毎日の劣化が激しい。

韓国の反日には一切触れず感情論で日本下げをする、ネットで韓国の生の情報に接している普通の人から見れば日本人が書いたとは思えないような記事を未だに書き連ねている。

【朝日新聞】なぜ多くの韓国人は日本の度重なる謝罪を受け入れず、日本を嫌い続けるのか。日本人の謝り方が間違ってるからだ[12/18]

ネットの反応

朝日で韓国関係の記事を書き飛ばしているのは
韓国国籍の在日朝鮮人記者
朝日新聞を日本の新聞と誤解しないこと韓国のプロパガンダ新聞と理解すれば
全てが納得できる

ここまで言うか・・・

今すぐ独立門壊して、迎恩門作れよ。
中国人が正しい土下座のしかたを教えてくれるから。

じゃあさ、ベトナムに対して見本を示してみろ。

日本人が朝鮮人に文化的な対応をしてるのが間違い
中国から学ぶべきことが多くある

スマホのニュースでマスコミが報道しなかった韓国の真の姿を知って、普通の人に嫌韓感情が蔓延してしまったことに対する危機感が荒唐無稽な韓国擁護記事の乱発につながっているとは思うが、それが自分たちの首を絞めていることに気が付かないのだろうか。

ニュースソースの信頼性が世論を左右する

朝日新聞を全く信頼してない人のコメントで溢れている掲示板でも、ニュースソースによって情報の真偽を決めようとする傾向はまだ根強く残っている。

嫌韓バリバリの人でも「それはzakzakがソースだからあてにならないんじゃね。」などというコメントを普通に書いているし、それに反論する人もいない。

ネットを使えば世界中の情報にリアルタイムでアクセスできるようになった今では、個人の情報収集力と洞察力が情報の質を左右するのだが、日本人の中にはニュースソースによって情報の真偽を判断しようとする性向が根強く残っているということだ。

民主党政権の誕生でピークアウトした反日マスコミの影響力も、戦後、朝日新聞等が長期間かけて培ってきた新聞・テレビへの圧倒的な信頼によるところが大きかった。

日教組と組んで天声人語を受験問題の題材に取り込ませるようにしたり、反日的なプロパガンダも「のではないだろうか?」などとオブラートにつつんだ反感を抱かせない巧妙な表現で時間をかけて世論を誘導していたのだ。

自分でガソリンをかぶって火をつけるような朝日新聞の記事

そんな朝日新聞が韓国擁護のつもりで、まともな日本人なら違和感を感じざるを論調で裏付けもなく韓国上げ・日本たたきの記事を乱発して、ただでさえ無くなった信頼性をさらに棄損しているのが現在の状態だ。

当初は揶揄的な表現として受け止めていた「朝日新聞が反対しているなら日本にとってプラスなのだろう。」という言葉が今では私にとって当たり前のことになってしまったし、朝日新聞の記事をまともに受け取る人が猛烈な勢いで減っているということだ。

信頼性を失うということはマスコミにとって最も恐れるべきことなのだが、今の朝日新聞は、優秀な記者が全て逃げ出して火病を発症した在日記者たちが自らガソリンをかぶって火をつけるような記事を乱発しているように見える。