沖縄ヘリパッド妨害活動、画像集2

沖縄タイムスの報道

東村高江の米軍北部訓練場周辺で、警備活動中の大阪府警機動隊員が抗議する芥川賞作家の目取真俊さん(56)に「触るな。土人」と差別発言した
-発言をどうみるか。
 「これまで隠れていた沖縄差別の根っこの部分が地面に露出した。沖縄を差別している『ネトウヨ(ネット右翼)』ではなく、警察官が言ったことが問題だ。本来はヘイトスピーチを取り締まる側で、人権に配慮して指導する立場。
それが勤務時間中に平然とひどい言葉を口にした。警察の劣化であり、このような警察官が沖縄に来て、住民弾圧の先頭に立っていることが恐ろしい」
 -発言の背景は。
 「『土人』という言葉には古くからの沖縄差別の歴史があり、インターネットを通して若い人たちに広がっている風潮がある。
『シナ人』発言も同じだ。沖縄2紙が北朝鮮の手先だというデマもネット上で出回っている。日本がおかしな社会になっていると思う」
(以下ソースで)
沖縄タイムス
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/67535

芥川賞作家の裏の顔

沖縄タイムスは芥川賞作家の目取真俊さんと紹介していますが、妨害活動中に工事関係者をひき逃げした革マル系のサヨクと言わないと公平じゃありませんが。

当日目取真俊氏は工事車両が訓練場に入るのを妨害。諦めた車両が訓練場から離れると同氏は車で執拗にこれを追尾した。工事作業員が車両から降りて目取真俊氏の車に近づくと、同氏は車を急発進させて作業員をはねそのまま逃走したという。

沖縄2紙が北朝鮮の手先だというのがネットのデマだと言うけれど

中国語やハングルのプラカード持ったりポスター張ったりしている連中とつるんでいるのにデマだと言っても説得力皆無です。
おまけに上記のように過激派革マル系の活動家まで仲間となればもう沖縄タイムスの記者に対して土人呼ばわりするのも土人に失礼なレベルです。

中国のデモ隊が沖縄タイムスの首長と呼応するかのように同じ主張で騒いでいます。
日本語とハングル併記の垂れ幕に「沖縄から米軍は出ていけ。」と書いてありますが、
沖縄から朝鮮人は出ていけと言いたい。

こういう行為が正しいと思っているようですから、私たちも彼らサヨク活動家の画像をネット上にどんどんさらしても問題はありませんよね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)