わさびテロが示す韓国人的感覚

大阪わさびテロの件が話題になっています。

「わさびテロ」の考察~韓国による自作自演の可能性

これは普通に考えて「おかしいんじゃないの」と思われますが、相変わらず反日マスコミは韓国メディアが流す内容をそのまま取り上げて報道していました。
韓国では実際に店で出しているらしいボール大のワサビなど、日本の常識から見れば「さすがにこれはおかしいんじゃないの」と思える内容なので、さすがの日本反日メディアも早々にこの件については触れなくなった模様です。

ところで、韓国では偽証で起訴される人の人口比が日本の数百倍もあって、年度によってはなんと600倍を超えることもあるそうです。
起訴された人数だけでこれですから、裁判に至らない争いでは人口比で数千倍から数万倍の人が相手を貶すための嘘をついているということです。

つまり韓国では相手を貶めるためなら嘘をつくのが当たり前というか嘘をつくことに全く罪の意識を感じないのが普通だと考えて良いでしょう。

日本人の感覚では信じられないことですが、今回のワサビテロ事件は相手を貶めるためなら平気で嘘をつくという韓国的感覚を見事に表しています。

そしてそれを無批判に取り上げる日本のマスコミに、多くの韓国的感覚に毒されているスタッフ、つまり多くの在日韓国人が入り込んでいることの証左でもあります。

日本のマスコミに多くの在日が入り込んでいる状態は出来るだけ早く対処しなければなりません。

日本が気に入らないからといって犯罪や嫌がらせの行動を起こす在日韓国人と違って、まともの日本人に出来ることは日本を守る政治家を応援して粛々と法整備や法的対処をしてもらうことしかありません。

韓国人が日本に押しかけてきてまで反日騒動を引き起こすのは困ったものですがまだ反日TVや新聞に騙されている人が多くいる現状では、彼らの活躍は何も知らされていない人たちの目を覚ますための好機でもあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)