情報戦参戦の勧め

僅か50件のメールと電話を「ネット右翼の猛烈な抗議」と報道

ネトウヨの講義で韓国派遣事業中止と埼玉新聞が報道

埼玉県秩父市が12月から実施予定だった同市の姉妹都市である韓国・江陵(カンヌン)市との職員相互派遣事業について、市役所に抗議が殺到し、久喜邦康市長が中止を決めたという、11月28日配信の埼玉新聞のネット記事が目に留まった。

記事によれば、秩父市が今月5日に職員派遣を発表した後、同市にはインターネット上で右翼的な発言をする「ネット右翼」とみられる人々から、「江陵に慰安婦像があるのを知っているのか」「秩父は好きだったけど、秩父には絶対に行かない」などといった抗議のメールや電話が約50件以上寄せられたという。

嫌韓感情の高まりで保守派が抗議による圧力で役所等の動きを変えさせたというニュースが散見されるようになりました。
集団で押しかけて圧力をかけるのは今まではサヨクや朝鮮人の得意芸で、これによりマスゴミを乗っ取ったり在日に対する補助を勝ち取って来ました。
共産党や創価学会にとって集団で圧力をかけるのはお家芸ですし朝鮮人も何かあれば徒党を組んで圧力をかけるのは昔からの伝統です。

日本人は紳士的過ぎて徒党を組んで圧力をかけるのは不得意なため彼らが日本社会を侵略するのを許してしまったという面があります。

情報戦だけで国家を乗っ取ることが出来る

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脳科学で判明、ウヨはアホ、サヨはキチ

煽情的なタイトルで恐縮ですが2011年と2014年にMRIを使って脳構造を調べると保守派とリベラル派を判定できるという論文がcell.comに掲載されています。
若年成人の政治的志向と脳構造との関連
嫌悪感を催すイメージによる脳活動を観測すれば政治的イデオロギーの予測が可能となる

“脳科学で判明、ウヨはアホ、サヨはキチ” の続きを読む

必死で日本を貶す韓国メディアと嘲笑で受け流す日本のネット世論

 日韓関係について日本のマスゴミが書く記事は偏向しているばかりではなく単なる受け売りが殆どで読んでも時間の無駄です。
 それよりは韓国メディアの日本語版の方が韓国の雰囲気をダイレクトに感じられて興味深く読めます。

用日を主張しながら日本を貶めずにはいられない韓国メディア

【韓経:中央日報】「韓日過去史、胸痛むが冷静にアプローチしなければ」「日本人の近現代史認識は0点に近い」[12/12]
https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=248038 
[ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2018年12月12日 09時20分

  日本大衆の歴史認識が低いという点も状況を悪化させる要因だ。呂団長は「日本人の近現代史認識は0点に近い。日本人は過去の歴史問題に大きな関心もなく(韓国人の)心痛む歴史をよく知らない」とした。  

嘲笑で受け流す日本のネット世論

「日本人の近現代史認識は0点に近い。」というコメントは日本のネット掲示板で嘲笑で受け流されています。
 徴用工判決前はこういった韓国メディアの論調に対してむきになって反論するコメントもありましたが徴用工判決後は大人がよその子供に「はいはい、わかったからお家に帰ろうね。」と突き放して言っている感じのコメントばかりになっています。

 日本人は他人に対して出来るだけ優しい態度を取ろうとしますが、限度を超えると相手にクレームを言わず一転して冷たく突き放し、それでもつきまとう相手には冷徹な実力行使で排除するところがあります。
 最近のネット掲示板の雰囲気を見ているとその限度を越えてしまったことを強く感じます。

用日と言いながら日韓分断を助長する韓国メディアのコメント

 徴用工判決に続いて次々と繰り出される韓国の反日行動で狂った韓国にいちいち反論するのも馬鹿らしい、政府に着実な制裁をやって欲しいと思う日本人が多数を占めてしまいました。
 「胸痛むが冷静にアプローチしなければ」と言いながら「日本人の近現代史認識は0点に近い。」という言葉を日本語版に載せて「やっぱりあいつらは狂っている、二度と係るのはごめんだ。」と思う日本人をさらに増やしていることには気が付かないのでしょうか。
 韓国人の民族性を理解したつもりでも想像の斜め上を行くこういった記事を見るたびに新鮮な驚きがあります。

徴用工判決と用日の間でジレンマに陥る文大統領

世界日報に自ら導いた徴用工判決と用日の間でジレンマに陥る文在寅大統領という記事が発表されています。

2018/12/12 世界日報 
http://www.worldtimes.co.jp/world/korea/91657.html

元徴用工訴訟をめぐる大法院審理を朴槿恵前政権が意図的に遅らせたという疑惑を問題視したことが今回の賠償命令につながるなど、自ら「反日判決」の流れをつくっておきながら「未来志向」に言及した文大統領の発言は一見すると矛盾している。ただ、そこには文大統領なりのジレンマがあるようだ。
...
関係者によれば、青瓦台(韓国大統領府)の秘書官たちは日本がこうした政権のジレンマに理解を示さず、強く反発していることに逆に不満を抱いているという。元徴用工判決で「日本政府が過度に反応しているのは遺憾」(韓国外務省)とコメントしたのにもそれが表れている。 

市民活動家あがりで政治家としては全く無能な文在寅らしいエピソードですが、日本相手ならいくら無茶なことを要求しても最後には折れてくれると思っていたのでしょうね。

5chは韓国を完全に見放したコメントで溢れていますが、秀逸で思わず唸らされる一言があったので紹介しておきます。

>韓国では、自分たちで掘った墓穴に埋まるのをジレンマに陥るというのかwww

追いつめられる北朝鮮と米韓同盟消滅を狙う文在寅の行く先

緊迫する朝鮮半島情勢から目を離せない状況が続いています。

追いつめられる金正恩

トランプ大統領が金正恩に対する好意的なメッセージと「非核化には時間がかかっても良い」という言葉を発したことで、交渉が北朝鮮に有利に進んでいるように見る論調が多いのが不思議です。
経済制裁は兵糧攻めであり経済制裁の手を決して緩めず優しい言葉だけを投げつける米国の姿勢は、相手の首を締めながら「そんなに急いで返事をしなくてもいいんだよ。」と言っているようなものです。
 米国は中国に圧力をかけ続けているため中朝の国境で行われている密交易も昔のように大っぴらにおこなうことは出来ませんし、韓国の銀行に直接電話を入れて北朝鮮との取引を辞めさせるなど締め付けの手段を多様化しているため、元から余裕がなかった北朝鮮経済は厳しい状況にあると考えられます。

米韓同盟消滅を狙う文在寅

 文在寅はローソクデモにより棚ぼたで大統領の座を得た、政治家としては無能な共産主義かぶれの左翼運動家にすぎないため、南北朝鮮が統一すると韓国にとってどのような悲惨な運命が待ち受けているかを想像する能力もなく生き残りの道を必死で模索する金正恩に操られて米韓同盟の消滅を狙っています。

破綻した日韓関係は韓国経済の混乱にとどめを刺す

 反日無くしてはアイデンティティが保てない韓国ですが、これまで実益のために何とか最後の一線は超えないように踏みとどまっていました。
 慰安婦の件などは卑劣な言いがかりにすぎませんが、それでも在日に乗っ取られた日本のマスゴミ勢力による世論誘導で韓国に好意的な人が一定の割合で残っていました。
 しかし、国民の幸せに無頓着な共産主義者の文在寅が大統領の座に就いたことで完全にタガが外れてしまい徴用工判決をきっかけに殆どの日本人が反韓感情を抱くことになってしまいました。
 日本人には余程のことが無い限り紳士的な対応をする民族性がありますが、一旦リミットを超えると手のひらを反して冷徹な反応を見せる面も持っています。今回の件でそのリミットを超えてしまいました。
 自民党の中にも韓国のハニートラップに引っかかったような親韓議員がいて韓国に便宜を図ることがありましたが、今回の一変した国内世論で彼らが韓国に有利な行動をとることも難しくなりました。
 文在寅政権により経済的自滅への道を突っ走っている韓国ですが、これまでのように日本が援助の手を差し伸べることはあり得ないため韓国のジンバブエ化も荒唐無稽とは言えなくなっています。

韓国経済の崩壊は金正恩の望むところ

北朝鮮は長期間に渡り韓国の反日を煽るスパイ工作を続けてきました。

その目的は日韓の分断により日米韓共同体にくさびを打ち込み最終的には韓国から米軍を追い出すための布石と考えられていますが韓国が経済的に破綻し社会が混乱することも大いに歓迎しているはずです。

 共産主義者が革命を叫ぶのは社会的混乱の発生が権力奪取のチャンスを生むからです。それを考えると金正恩は韓国経済の混乱に乗じて韓国を乗っ取るための行動を起こす可能性があります。

朝鮮半島に起きる可能性があるシナリオ

 以下のシナリオが金正恩と文在寅のコンビにより朝鮮半島にもたらされる可能性があります。
 現段階では荒唐無稽なシナリオかも知れませんがこれまで朝鮮半島では、次々と想定の斜め上をいく事態が起こっているため全く可能性のない話でもありません。

  1. 韓国経済が破綻し社会は大混乱に陥るが金正恩に踊らされた文在寅は反対勢力を弾圧して朝鮮半島統一に向けて突っ走る。
  2. 朝鮮半島統一とは金正恩の支配下に入ることになることに気が付いている保守派を中心とする人々が大規模なデモを起こす。
  3. 金正恩は治安維持の名目で北朝鮮軍そをソウルに送り込み、ソウルの韓国人を人質に取る
  4. 韓国を見限ってはいるものの朝鮮から完全に撤退するには数年以上の期間が必要なため韓国との縁が切れていない米軍が保守派の応援を口実に北朝鮮の核を空爆で叩く。
  5. ソウルに侵攻した北朝鮮軍との地上戦は米軍にとって負担が大きいため、核設備だけを徹底的に叩いた後は、ソウル以南に国境を引き直して米朝間で停戦に持ち込む。

G20を観光旅行のチャンスと考える文在寅

朝鮮日報が文在寅はG20を観光旅行のチャンスとしか考えて無いと批判

【コラム】文在寅大統領夫妻はなぜチェコに行ったのか

この日、聖堂を見学していた金正淑(キム・ジョンスク)夫人が一人で急に走り出し「うちの夫はどこにいるの?」と叫んで文大統領と腕を組み、現場は笑いの海となった-という報道があった。もちろん、大統領府のブログにはそうした記述はない。
これ以上書かなくてもいいだろう。民間企業の社員がこんな形で業務出張したら、間違いなく懲戒の対象になる。

朝鮮日報ですからストレートな物言いで大統領批判は出来ずもどかしい表現になっていますが、日本のマスゴミが安倍政権に対して使う口調で要約すると
「国民の税金を使って観光気分で出かけ、外国から無視されるとは馬鹿すぎる、大統領の資格が全くない無能であり即刻退陣すべきだ。」
ということです。

 自分の権力を守るためなら平気で国民を弾圧する共産主義者

共産主義者は自らの権力を守るために平気で数千万人に及ぶ国民を虐殺するということを史実が証明しています。
別の表現をすれば権力を守るためなら平気で国民を弾圧し、多数の人命を奪うこともためらわない精神構造の持ち主が共産主義者と言えます。
これは左翼一般に共通することで、日本でも政権を獲った民主党がそれまで主張していたきれいごとを完全に忘れて言論を弾圧し、菅直人は観光気分でサミットに臨んで文在寅以上の醜態をさらしていました。

民主主義国家では無能な左翼が棚ぼたで権力を手にする可能性がある

何故権力に強欲な左翼が共産主義者になるかといえば、社会の不満が高まった時に何も考えずに平等・人権をスローガンにきれいごとを並べて時の政権を攻撃するだけで一定の味方を得ることが出来るからです。
一方でまともな政権が社会を良くするためには国民に一定の我慢を要求して構造調整をする必要があり高度な政治能力が必要となります。
 つまり社会が混乱した時には我欲のためなら平気で人を殺すことの出来る精神構造の持ち主ならば馬鹿でも政権を獲る可能性があり、それが共産主義者がプロパガンダを使って革命を起こそうとする理由です。
 ただし、中国や北朝鮮のように共産主義国家の中で政権交代が繰り返される場合は民主主義国家よりさらに厳しい環境で喰うか喰われるかの競争がおこなわれますから民主主義国家とは異なる政治能力が鍛えられることになり、
それが外交における金正恩と文在寅の格の違いとして表れています。

文在寅の行動は揚げ足取りだけで政権を手に入れた人間の標準的パターン

文在寅は北朝鮮の扇動で引き起こされた可能性もあるローソクデモにより棚ぼたで大統領の地位を得た政治家としては全く無能な人です。
 ですから、G20を専用飛行機を使える観光旅行のチャンスとしか思わず浮かれて他国の首脳から無視されるのも不思議ではありません。
 ただ、あの菅直人でさえサミットで他国の首脳の冷たい視線に気が付いて外交嫌いになったといわれているのに自分に向けられる視線に全く気が付かないのか無神経なのか、繰り返し外交で北朝鮮のメッセンジャーとして動けるのは想像の斜め上をいっています。
朝鮮人の民族性に改めて感心させられます。

有事作戦統制権移管が意味するもの

【ソウル聯合ニュース】韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官は5日に開かれた全軍主要指揮官会議で、有事作戦統制権の韓米連合軍から韓国軍への移管について、「準備をより体系的かつ積極的に推進する」として、「われわれが(在韓)米軍を主導的に統制しなければならない」と述べた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/05/2018120580043.html

韓国では国防部長官まで「我々が米軍を指揮する立場になるのだ」と浮かれていてネットでは「米軍を指揮して憎い日本を占領できるニダ」との極論まで出ています。

しかし実際には有事作戦統帥権の移管へ向けての検証が始まったばかりで、第3次の検証までが順調に進めば22年以降に移管が行われるというスケジュールが決定しただけです。
緊迫する北朝鮮情勢を眺めると有事作戦統帥権が移管する前に何らかの形で朝鮮半島が火を噴く可能性が高く、その場合は当然米軍の作戦統帥権で事にあたらなければなりません。

一方現段階でアメリカは2019年のアメリカンスクール閉鎖を発表しました。
米国に本気で韓国をサポートする気があるとすればこれは拙速過ぎる決定です。
また米国の国防長官が北朝鮮がアメリカにとって最も危険であるとの認識を示しています。
>アメリカのジェームズ・マティス国防長官が、核兵器プログラムの終了に向けて交渉を続けている北朝鮮がアメリカにとって最も緊急な脅威であると明かした。
>04.12.2018 ~ 05.12.2018
ということは米国は北朝鮮との戦争も視野に入れて、有事作戦統帥権の移管を口実に朝鮮半島有事に備えて韓国から人を引き揚げる動きを始めたとみるのが妥当でしょう。

 

日本の“冷ややか”は、もう刀の鯉口切った状態だぜw

>日本の“冷ややか”は、もう刀の鯉口切った状態だぜw

【国内】 文氏発言に冷ややか 「日韓関係厳しい」 「経済だけは別とかありえない」 [12/04]

というタイトルのスレッドに上のコメントがありました。便所の落書きと言われて久しい2ch(5ch)ですが、たまに秀逸なコメントがあり、これもその一つだと思います。

昔から諸外国に「おとなしいから譲歩してくれていると思ったら突然豹変して驚いた。」と言われる国民性の日本ですが日韓関係においても既に分水嶺を超えた状態になっており、このコメントはそれを一行で表す名言です。

ニュースソースとしての価値さえ無くなったメディア

少し前のことであるが、情報源としてのネットを批判する意見として

「所詮、ネットなんてテレビや新聞の情報をコピペしている訳ですから。」と上から目線で書いているメディア関係者の記事をよく見かけた。

しかし最近多発する自然災害のニュースなどでは最も早く目にすることが出来るニュースソースはツイッターの動画であり、テレビなどはそれを尤もらしく並べてツイッターの活用方法を知らない層に提供している状況になってしまった。

一度ツイッターユーザーが提供する生の動画情報に接してしまうと、台風の時にアナウンサーが雨風の強いところを選んで「凄いです、凄いです。」などと騒いでいる猿芝居など見るに堪えなくなってしまった。

Youtubeで誰でも気軽に動画情報を提供できる時代になってからテレビ等のメディアがニュースソースとしての価値を失うことを予想はしていたものの、これほど急速に事態が進むとは驚きである。

2011年にフジテレビデモがあった時にフジテレビ本社の高層階から一般大衆を見下したような態度で眺めていたテレビ局の人間はこの時代の流れをどのような気持ちで眺めているのだろうか。
案外、完全に旧態依然としたメディアが潰れてしまうまでは自らの身に迫っている危機にさえ気が付かないような人たちなのかもしれない。

神風特攻隊の真実

神風特攻隊は大東亜戦争で日本軍の特質を示す特徴的な出来事として有名であり、カミカゼは自爆攻撃の代名詞となっている。
当初は大きな効果があったが米軍の対応により無駄に命を落とすばかりとなり、その無謀さと責任論が語られている。
サヨクは天皇陛下をトップに抱く帝国主義による洗脳がもたらした悲劇だと称し、日本の軍国主義を叩く格好のテーマとしている。

しかし、ほんとうにそうなのだろうか。

イスラム教過激派は洗脳によって女子供にも爆弾を装着させて自爆攻撃を行っている。しかしその実態は無理やり爆弾を巻き付け、銃を突き付けて目標に追いやっている場合が殆どである。

一方航空機を使った神風特攻隊は高度な操縦技術が必要であり、自我を無くすような洗脳を受けた人間には無しえない行為であり、鹿児島の知覧に残された特攻隊員の遺書には天皇ではなく自分の親族に対して必死の思いを書き残していることからもサヨクが喧伝しているような一方的な洗脳では無く自らの意思で死を賭した攻撃に赴いたということが判る。

では何が彼らをそのような行為に追いやったのかと言えば、最大の要因は戦前のマスコミによる敵国に対するプロパガンダに他ならない。
勿論軍部が相手を敵視する方向の記事を書くような通達を出したのは間違いないが今は綺麗事ばかり述べている朝日新聞を筆頭として主婦の友にまで至るマスコミが当時は先を競って敵の残虐性を強調する記事を書きまくっていた。

古来日本では戦があっても敵の一族を全て犯し殺すという文化は無かったが、大陸では戦いに負ければ男は皆殺しにし女子供は犯し、奴隷にするというのが普通であった。
日本人は元寇で朝鮮半島から襲来した大陸人が男子・子供は残虐な方法で殺し、犯す価値のある女は手に針金を通して数珠つなぎにして連行するという彼らの蛮行に接した経験から大陸人に対する恐怖が民族的記憶の底にある。
マスコミの記事はその忌まわしい記憶を呼び覚まし敵に対する恐怖を増幅させたことは間違いない。

そのため、敵に負けて自分たちの故郷が蹂躙され家族や親しい人たちが殺され・犯されるならば一縷の望みであっても自分が死を賭して敵に一撃を加えることが出来ればという思いであったことは想像に難くない。
朝鮮戦争で大統領でさえ恐怖に駆られて自分が助かるために味方の残っているソウルから脱出する橋を爆破してしまうような朝鮮民族にはとても出来ない行為であるが、いざとなれば組織的に神風特攻隊のような行動をおこなうことが出来るのが日本民族の特質であり、戦争相手にとっての恐ろしさでもある。

いずれにしろその当時の行為を謝罪もせず綺麗ごとばかり連ねて反日行為を続けているマスコミは万死に値する。
テロ行為は非難されるべきだが朝日新聞社襲撃のような事件は自業自得としか言いようがない。

笑止千万な旧メディアの悪あがき

トランプとメディアの対立に見るアメリカ民主政治の危機

西山隆行 (成蹊大学法学部教授)

「大統領のような権力者が伝統的なメディアに対して公然とフェイク・ニュースだと述べたり、そもそも事実が重視されなかったりというような事態は、言論とプレスの自由のみならず、アメリカの民主政治にとって大きな危機である。」

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色々ともっともらしいことを並べ立てているが、最後になって伝統的なメディアだから正しく事実を述べている等と思考停止も甚だしい結論に持っていこうとしているのが笑止千万である。

アメリカの事情は良く知らないが麻生首相がラーメンの値段を知らないと叩き民主党政権の誕生に誘導した日本のメディアが、反日政策全開の民主党政権になった途端に政府批判を止めてしまった事態を目のあたりにした日本国民にとってはメディアの走狗にしか見えないこの人の記事がますますマスコミ不信を増幅するだけということに気が付かないのだろうか。

日本では反日勢力に乗っ取られたメディアだけが情報源だった時代こそが民主政治の危機だったのであり、玉石混交であっても多様な情報が得られるネットの時代こそ真の民主政治のために役立っている。

事実というならば、サヨク市民団体のデモを都合の良い角度から映して一般市民の言動に見せかけていたメディアのニュースよりネットに溢れる編集無しのツイッターの動画の方が、素早く事実を知らせてくれることは疑いない。

旧態依然としたメディアの中でふんぞり返っている人たちはそろそろ目を覚ましたらどうだろうか。

ヤフコメにサヨクが流入している件

ヤフコメの異変

今朝家内がスマホでヤフーニュースをみながら「広島の大雨による被災地を訪ねた安倍さんの悪口がたくさん書いてある。」と眉をひそめていました。
興味が湧いてヤフコメ関連を検索してみると、確かに、かつてはネトウヨの巣窟と言われたヤフコメの様相が2017年から一変しているようです。

ネトウヨが一掃されたから良識ある意見が増えた?

この件に関してネットを検索すると「ネトウヨが一掃されたから良識ある意見が表に出るようになったのだ。」とする意見が散見されます。
しかし被災地を訪問した安倍首相に対して「税金の無駄遣いだ」等と非難するだけのサヨク臭溢れる意見を見ると、とても良識ある日本人の意見とは思えません。
そもそも安倍首相は初めて韓国に毅然とした態度を取った首相として朝鮮半島からは目の敵にされていますが日本人にとっては普通に頑張ってくれている政治家にすぎず、安倍首相をヒステリックに叩いているのは普通の日本人とはかけ離れた感性を持つ人達だということを再認識させられます。

マスコミやデモからネットに軸足を移したサヨク集団

民主党政権誕生前後までの時代はマスコミに巣食ったサヨク及び在日勢力による目に余る日本バッシングがあり、ネトウヨと称される熱い心を持った日本人には過激なネット上の発言があったことも事実です。

ただしそれらのネット上の発言は個人的な活動に過ぎず、サヨク界隈が主張している官邸を含む右翼陣営の工作だという主張は彼らの幻想にすぎません。
何故ならそのような工作はいつか露見するものでありその事実が見つかった場合は左翼陣営が無理やりに問題視して必死でしがみついているモリカケ問題より遥かに効果的なネタを彼らに与えてしまうことは誰が考えてもわかるからです。

それでもネット上の在日・サヨクに対する攻撃を組織的な工作だと彼らが思ってしまうのは日教組を含むサヨク陣営や韓国の政界にとって組織的な情報工作をするのは自分たちが普通にやっている戦術だからです。
「蟹は自分の甲羅に似せた穴を掘る」という諺が示す通りの思考パターンです。

数十年の年月をかけてテレビ・新聞に喰い込んだサヨク・在日達はまんまと気化朝鮮人だらけの民主党政権を誕生させることに成功しました。
しかしそれは、今まで自民党政権に対して何でもかんでもクレームをつけていたマスコミがあまりにお粗末な民主党政権を異様に持ち上げるマスコミの姿を見て、多くの日本人がマスコミの異常さに気付くきっかけでもありました。

それがテレビ・新聞に対する信頼は失われ現在の果てしないテレビの凋落に至っている訳です。

以前はサヨクが組織的に集めた人達でデモを行い、それをマスコミが「一般市民がー」と報道することで普通の日本人に影響を与えることが出来ていたのがマスコミへの不信とネットによる事実の拡散により彼らの得意とする組織的工作は効果を失いつつあります。

流石に彼らも全くのバカではありませんからここにきて、「マスコミよりもネットを使った情報操作に軸足を移すべきではないか。」と考えてヤフコメへの組織的書き込みを始めたのが実際のところなのでしょう。

特に政権に対する不満が高まるような事件があり、安倍首相に対する批判が増えてネトウヨの書き込みが徐々に減ったのならば普通の人々の政権批判がヤフコメにも現れた可能性もありますが、ある時期を境に急にヤフコメに安倍首相に対する批判が溢れるようになったのは左翼陣営が組織工作の舞台をネットに移し主たる対象をヤフコメに選んだこと以外に考えようがありません。

民主党政権へのマスコミの対応もそうですが、今回のネット工作への動きを見ると戦略的に雑過ぎてやはりサヨク陣営は朝鮮半島的な思考パターンを持つ人が中心なのだということを再認識させられます。

お花畑の日本を除き世界では自国のために有利になるようスパイ活動及び情報操作をするのは普通のことで、例えば中国も日本のマスコミ特にビジネス分野に関する日経等にも人や金をつぎ込んで中国に有利になるような情報操作を行っていますが長い歴史で鍛えられているため朝鮮人のような直ぐに馬脚を現すへまなやり方はしません。

サヨクのネット工作は果たして成功するか?

民主党政権時代までのサヨクとマスコミがタッグを組んだ情報操作が成功していたのはテレビ・新聞という情報公開のためのメディアをサヨクと在日が押さえていたというのが最大の要因です。

人を動員して行った偏向的なデモであってもマスコミが不都合な情報は伝えず自分たちの主張を綺麗事でくるんで伝えるという情報操作が出来ていたからに過ぎません。

例えば歴史を捏造するにしてももっともらしい文章を書くことに熟達した記者が天声人語などといういかにも正しそうに見えるタイトル枠で少しづつ情報操作を重ねていった結果帰化朝鮮人だらけの政党に政権を取らせることに成功したのです。

ヤフコメへのネット工作の場合はどうでしょうか、
いくら「一般市民の主張です」と言っても、災害地を訪問して被災者を励まして回っている自国の首相を下品な表現で罵倒することで自分たちの主張に耳を貸してくれるひとが増えると考えているとしたら噴飯ものです。

日本人は敵味方の論争をするにしてもまず礼儀を重んじますし、礼儀知らずの人間が言うことにはまず反感しか抱かないということが彼らにはわかっていないのでしょう。

自らが選んだ大統領をローソクデモで引き摺り下ろしたことを民主主義の証だと言って幸福感に浸ってしまう朝鮮人に類似した思考パターンだと思わざるを得ません。

また、マスコミが情報操作に成功してきた要因のもう一つである「不都合な事実を報道しない。」という手法もネットの普及が完全に破壊してしまいました。

サヨクが喰い込んだマスコミの息の根を止めるのは単にネット上に積みあがった事実なのかもしれません。

 

日産のハイブリッド ePower

日産のハイブリッド ePowerはエンジンで発電機を回してモーターを駆動するシリーズハイブリッドと呼ばれるタイプです。

電池とモーターだけのEVはエンジン車を凌ぐ加速性や急ブレーキ以外はアクセルだけで速度調整が出来る優れた運転フィーリングが特長ですが走行距離の短さと電池によるコスト高、充電ステーションの少なさで普及が進んでいません。
発電機を載せることでエンジン車やハイブリッドカー並みの手軽さでEVの運転フィーリングを味わえるようにしたのが日産のePowerです。

構造がシンプルで量産が進めばエンジン車並みのコストで作ることが可能なシリーズハイブリッド車こそが純粋なEVが普及するまでの橋渡し役になるべきなのですが、エンジン車やハイブリッドカーに比べて高速道路での走行性能や燃費が劣ることにこだわったためか、トヨタとは異なるタイプのハイブリッドカーを販売する冒険をする勇気がなかったためか日本の車メーカーはePowerのようなシンプルな構造のシリーズハイブリッドカーを発売しませんでした。

トヨタはエンジン車より遥かに複雑でコスト高になるハイブリッドカーをトヨタの営業力とコストダウン手法で採算ベースに乗るところまで普及させることに成功しましたが、トヨタに資金力で劣る他の車メーカーでも「走行性能はEV並みです。」と割り切ってシリーズハイブリッド車を発売すれば容易に採算ベースに乗せることが出来る筈です。

iPhoneにぼろ負けした日本の携帯メーカーのように割り切ったコンセプトで新しいタイプの車を発売出来ないのは日本メーカーの悪癖ですが、冒険を恐れずコスト優位性のあるシリーズハイブリッドカーを市場に投入した日産のゴーン社長の手腕には改めて感心させられました。

日産のePowerシリーズがこのまま好調に普及していけば他の車メーカーも早晩シリーズハイブリッド車を市場に投入するでしょうし、その時にはハイブリッドカーがエンジン車に近い価格で入手できるという形で一般ユーザーにも恩恵があると思われます。

いずれにしても暫くの間ePowerは日産の収益力に多大なる貢献をするでしょうし、トヨタにとってはプリウスタイプのハイブリッドカーを生産する体制が負の遺産としてのしかかってくるはずです。

 

トランプ騒動で安倍首相を叩く子供じみたサヨク

トランプ大統領誕生でネット上ではサヨク達が大騒ぎしています。

トランプ氏が選挙期間中に発言した在日米軍を引き上げるとかTPPは拒否するといった言葉を掲げて、上は自称ジャーナリストから下は元SEALDsまでなんでもかんでも安倍政権批判に繋げようとして大騒ぎしている様子は哀れを通り越して微笑ましいくらいです。

トランプ氏は有能なビジネスマンですからヒラリーさんと違って大統領になれなくても自分のポジションに大きな影響は有りません。
それでマーケッティング理論を活用して選挙民の心を掴むのに有効と思われる「法律の枠内でギリギリ許される過激なフレーズ」を並べて選挙戦を戦ってみたというのが実情でしょう。

当選後の演説やその後の対応を見るとわかるように政治経験はなくとも高度な処世術は身に着けているので、有能なブレーンを得て対外的にもうまくやっていけると思います。
その点では成り立ちも政治家としての素質も日本でマスコミの後押しで誕生した民主党政権の面々と対照的です。

ですから実際にどのような政策を打ち出し、諸外国とどのような付き合い方をするようになるのかは選挙戦での発言を白紙と考えて、これからの発言と実際に大統領の椅子に座ってからの行動を見なければなりません。
しかしサヨク達は選挙戦での発言だけを捉えてまるで小学生のような屁理屈で安倍政権を非難しています。

例えばTPPの採決で民進党が「トランプ氏が否定しているものをどうして採決するのか。」などと荒唐無稽な理由で反対していたり、ネット上でも「トランプ氏が反対している条約を採決するバカな政権。」と非難のオンパレードでした。
しかしまだ政権にもついていない相手が発した一言のブラフで右往左往するような政治家は外交の舞台では舐められカモになるだけです。
民主党政権の時がまさにその状態で、中韓に必死でおべっかをつかった結果外交関係の悪化と日本への不利益しかもたらしませんでした。
ひょっとしたら彼らにとってはそれが望みだったのかもしれませんが...

本当の政治的駆け引きは懐にナイフを隠し持っていても表面上はあくまでもにこやかに礼儀正しく振る舞うことで有利な立場に立とうとするもので、子供の口喧嘩のようなレベルで誰かに取り入ろうとしたり相手を罵倒していては悲惨な結末を迎えるだけです。
トランプ氏の言葉に振り回され、トランプ氏に好かれる、嫌われるレベルの発想しか出来ないサヨク達の言動を見ていると韓国、朴大統領や民進党の面々が連想され、
「あの人たちはやはりあの民族性を持つ人なんだな。」と再認識させられてしまいました。

トランプ大統領誕生が意味するもの (続)

トランプ大統領誕生で一時的に下がった株価が翌日の今日暴騰と言っても良い値上がりとなっています。
常に流れの先を読むマーケットはトランプ大統領に信を置いたということでしょう。

ネットの書き込みでは「トランプ大統領誕生は日本の民主党政権誕生と同じ、今は浮かれている連中の数年後の泣きっ面を見るのが楽しみ。」と言った意見が散見されます。

確かに劇的な政権の転換という点では似通っていますが、民主党の時はマスコミを挙げて国民を誘導した結果マスコミの意向に沿った政権が誕生したのであり、今回は米国のマスコミを挙げてトランプ氏を叩き落そうとしたにもかかわらず予想外の大差でマスコミが憎むトランプ氏が当選したという点で大きく異なります。
端的に言えば、マスコミと国民の総意との勝負で民主党の例はマスコミが勝ち、今回はマスコミが負けたということです。

スポーツの世界ならば勝負の勝ち負けは時の運であり、敗者は次回の雪辱を目指して頑張れば良いのですがトランプ大統領誕生が意味するものに書いたとおり今回の出来事はマスコミ=既存メディアの陰で蠢く連中の凋落の結果として起きたことなのでマスコミはさらに厳しい状況に追い込まれることになるでしょう。

その訳は、

民主党政権が誕生したときに日本のマスコミは最大限に報道しない自由を行使して政権を擁護しましたが鳩山由紀夫や菅直人が浮かれて愚行を重ねている間に日本の企業は壊滅的な状況に追い込まれ震災への対応ミスで多くの損失を出し、マスコミと民主党が揃って国民に見限られるという結果となりました。
これが戦後から連綿と反日工作を続けて力を蓄えてきた在日、マスコミ、日教組、社会党、民主党の凋落が始まる転換点でした。

今回のトランプ大統領誕生では、マスコミが胡散臭い勢力であるということが表面化したことが大きなポイントです。
ネットで情報を得ている人にとってはマスコミの腐敗は常識ですが実際には日本でもまだマスコミに洗脳されている人が多くいます。
沖縄で反日勢力が大きな顔をして横暴の限りを尽くし、地元の警察が見て見ぬふりをしなければならない状況がそのひとつの例です。

TVや新聞を信じている人たちの殆どは、宗教のように「TV、新聞は絶対正しい。」と思っている訳ではありません。
「最近、ちょっとおかしい気がするけれどもTVや新聞が言っていることだからそんなに間違ってはいないだろう。」と最近とみに劣化した報道に頭の片隅で疑問を抱きながら昔からの流れでなんとなく受け入れている人が多いのではないでしょうか。
また、TVや新聞は視聴者を誘導するために「海外では...」という手法をよく使います。
実際は自分たちに都合の良い記事を自分たちに都合よく翻訳したり、朝日新聞のようにアメリカの支局で捏造した記事を使ったりしていますが、これも普通の人を「それなら、日本でも...」と思わせるのに有効な手段です。

朝日新聞の捏造やTVの偏向報道がネットでばらされても、日本人のマスコミ信頼度の高さは世界トップレベルだそうですが、ただでさえ坂を転げ落ちるように凋落を続ける日本のマスコミにとってトランプ大統領誕生が与えるダメージは、突然後ろから撃たれたくらいの影響がありそうです。