反日で出来た韓国を作った日本の罪

韓国人による恥韓論に「韓国は反日で生まれた国」というフレーズがあります。
恥韓論を読み進めていくと本当にそうなんだと納得できるのですが、
では何故、韓国は反日によって生まれたのでしょうか。

その点について恥韓論では触れられていません。
本来ならば今でも戦争状態にある北朝鮮や、史実にある通り昔から虐げられてきた中国にその役割を持たせれば良さそうなものです。

聡明なシンシアリーさんは当然気が付いている筈ですがさすがにその理由は書けなかったのかもしれません。

その理由はお人好しな日本が韓国を併合してみじめな状態にあった朝鮮民族が近代国家になる手助けをしたからです。
日本人的感性では信じがたいことですが、彼らは優しい態度を見せたり下手に出たりすると、骨の髄から相手を見下し利用しようとする民族なのです。

東亜板では冗談めかして語られている「朝鮮人に近代的な暮らしを与えてやったのは日本の罪」というのは冗談ではなく。
戦後日本で在日がメディアや政界に入り込み日本人を貶めていることも含めて「彼らに下手な情けをかけた罪」による罰を受けているということを認識する必要があります。

福沢諭吉が脱亜論で「東亜の悪友とは絶交すべし」と論じたときは韓国に反日教などはなく、社会に大きな影響を及ぼすメディアにも多くの在日は入り込んでいませんでした。

ですから、今の日本は「助けない、教えない、係わらない。」の非韓三原則だけで良しとはせず、皆で力を合わせて粛々と除鮮を進めていく必要があるのです。

韓国民防衛教育の自画自賛

シンシアリーさんのブログで韓国民防衛教育に言及しています→ 誇らしい大韓民国

日本では反日日教組が愛国心=戦争という刷り込み教育をおこなってきたせいで愛国心にネガティブな印象を持つ人がいまだにいます。

現実世界では自国に誇りを持てない民族は滅亡への道をたどるしか無いのですから自分の国の良いところをアピールするのは悪いことではありませんし、これまでの日本が異常だっただけです。

ただ、韓国の自画自賛は他国との比較無しでは始まらないことと絶対的な日本下げがついて回るのが問題です。
全てにおいて他人との比較無しでは考えられないのは彼らの民族性からくるもので、日本下げは捏造した韓国歴史に由来しています。

建国の歴史からして現実を捻じ曲げ日本を悪者にすることで自国を美化しているせいで正しい日本の姿を認めることは彼らの存在を否定することになってしまうのです。

福沢諭吉が脱亜論で朝鮮の民族性に見切りをつけたのは未だ反日教育が存在しない時代のことでした。

今はそれに加えて反日教育による日本への反感感情が蔓延しているのですから明治時代以上に韓国に対しては距離をおかなければならないことになります。

 

戦争に勝てない韓国の民族性

シンシアリーさんの「韓国人によるx韓論」はカルチャーショックでした。

韓国は恨の国だという言葉は知識として知ってはいましたが、韓国人の視点で実体験を基にした説明を読むと「恨」という言葉の重みが自分の考えていた薄っぺらい概念と全くことなっていたことに気が付きました。

そこでふと考えたのが「恨の国」韓国と「和の国」日本のどちらが戦争になったら強いのだろうかということです。
日本も戦後の日教組による反日教育で愛国心をネガティブに捉える人が増えていましたが韓国に比べればはるかに社会を愛し国を愛する人で溢れています。

韓国は自国向けの捏造した歴史とは異なり本格的に国対国の戦争をしたことはありません。
戦争なんて無いに越したことはありませんがチベットのように侵略されて人権を蹂躙されるならば自分たちの生活を守るために戦う方がはるかにましです。

「和の国」の日本人は個人的には大人しく、韓国の人のようにデモで気違いのような姿を見せることはありませんが、本当に切羽詰まった有事となればお互いに手を取り合って戦うことができます。

恨の国韓国の人たちは半日デモで豚を切り裂いたり鶏の首を食いちぎったり犬の首を切って並べたりと随分勇ましい姿を見せてくれます。

しかし国としての戦闘力は組織として力を発揮できるかどうかが重要なファクターとなります。

 日韓併合時代には多くの朝鮮人が志願して日本の軍隊に参加しその残虐ぶりで世界に名を馳せています。
日本軍朝鮮兵の残忍な戦犯

はだしのゲンで日本兵のしわざとして描写されているのも実は彼ら朝鮮人がおこなった残虐行為なのです。

このように抵抗できない相手に対しては限りない残虐性を発揮してきた朝鮮民族ですが
強い相手と戦う時の実力はどのようなものでしょうか。

彼らの性質を知る手掛かりとして日韓併合時代、朝鮮戦争時代、ベトナム戦争への参加を通じて日本軍、米軍に朝鮮人の扱いについて記したマニュアルがあります。

■ 米軍による韓国兵の扱いマニュアル
1.韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。 
2.命令を聞かない場合は身体で解らせろ。 
3.同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。 
4.理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。 
5.身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。 
6.相手を3才児と思って信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。
■ 旧日本陸軍の朝鮮兵取り扱いマニュアル (朝鮮軍司令部1904~1945)
一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。 
一、絶対に頭、体を叩いてはいけない。怨みを持って復讐する気質があり、脱走の原因となる。 
一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。
一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。
 以上のように、屈強な兵士からはかけはなれた姿を見ることができます。
どちらかと言えば野犬の性質に近いと言った方が正しいでしょう。
野犬の群れのような韓国人の民族性では高度な兵器を駆使して戦う現代の戦争では勝てません。
恨に満たされた精神状態がこのような民族性の元になっているのではないでしょうか。

絶望的な韓国のお年寄り

儒教の国、韓国のお年寄りたちの境遇は絶望的だそうです。
ドラマで見る美しい一家団欒の姿と現実の姿がこんなにも違うのは何故でしょうか?

国連の調査によると2011年の韓国の老人所得は91国中90位でした。
75歳以上の高齢者自殺率は10万人あたり160.4人で日本の10倍以上になっています。
それを象徴するような出来事で段ボールの奪い合いでお婆さん同士が喧嘩して83歳のお婆さんに突き飛ばされた相手がトラックにひかれて死亡するという事件がありました。

韓国は儒教の国と言われています。

儒教とは、五倫(父子、君臣、夫婦、長幼、朋友)関係を維持することを教えていて教義の核となる五常(仁、義、礼、智、信)は次のように説かれています。

 人を思い遣る事。白川静『孔子伝』によれば、「狩衣姿も凛々しい若者の頼もしさをいう語」。「説文解字」は「親」に通じると述べている。
「論語」の中では、さまざまな説明がなされている。孔子は仁を最高の徳目としていた。

 利欲に囚われず、すべきことをすること。

 仁を具体的な行動として、表したもの。もともとは宗教儀礼でのタブーや伝統的な習慣・制度を意味していた。のちに、人間の上下関係で守るべきことを意味するようになった。
智 学問に励む
 言明を違えないこと、真実を告げること、約束を守ること、誠実であること。

この教義自体はは立派ですが、韓国では歴代の為政者が群集支配をするために「親や目上の人に絶対に逆らってはならない」という教えだけを強調して悪用してきた弊害が残っているようです。

近代史を見ると共産主義者が「人は全て平等」という建前を振りかざし最も多くの民衆を虐殺してきたのと同じように、
人間性を無視した上下関係を強要した結果財産の無い親を放置する人、外国に捨てる人、財産目当てに病気の親を拉致する人、生活費をくれない子供を告訴する人が急増しているわけです。

日本に対する反日的な態度も彼らが勝手に思い込んだ上下関係が根本にあることに気が付けば彼らとの紳士的な交渉など全く意味を持たないことが理解できるでしょう。

 

 

 

もし日本が中韓に侵略されたら

もし日本が中韓に侵略されたら私たちはどのような扱いを受けるか考えてみたことはありますか?

サヨクが言論統制をしていたつい最近まで神風特攻隊として亡くなった方々に対しても誹謗中傷をおこなう人たちが絶えませんでした
平和な時代に生きる今の私たちには爆弾を抱えて敵に突っ込む行為は正常とは思えませんが、何故そこまで思い詰めなければならなかったかということを考えてみる必要があります。

歴史を振り返ってみると日本人同士の戦いでは組織的に兵士以外の女子供を無差別に虐殺した例は殆どありませんでしたし、兵士でも白旗を掲げればそれで終わるのが普通でした。
しかし日本以外の国では女子供問わず皆殺しの場合も多く、特に中国では残虐な方法で殺害するのが普通でした。
歴史を振り返ってみると「中国人が日本人を虐殺、恐ろしい通州事件」がありますし、

中国史を紐解けば「中国4千年の食人史」等の日本人的感覚ではとてもついていけない食人、残虐行為を記した資料で溢れています。

また中国に虐げられてきた歴史を持つ韓国もやはり大陸民族の残虐性を引き継いでいるせいか、ベトナム戦争で非戦闘員相手に残虐な行為を繰り広げていた「ライダイハン(右写真)」という事件があります。
Youtube韓国人の大罪!ベトナム人虐殺とライダイハンの真実(閲覧注意)
南京虐殺の虚構などは彼らの残虐な感性でねつ造されているので日本人にとってはとても信じられないような描写になっています。

かの国の歴史を知らずに南京虐殺のプロパガンダを見れば、日本人とは思えない所業に自分たちの祖先を責めたくなってしまう気持ちになるのも無理からぬことです。

しかし一度彼らの残虐行為を記した歴史書の内容を勉強すれば「蟹は甲羅に似せて穴を掘る」の諺のごとく、その内容が彼らの創作であることが一目瞭然となります。

ところで、彼らの残虐性は飢饉が起こると人を食べてでも生き残らないと全滅するという環境で長年培われた民族の特質なので彼らの生き様や思想を批判しても致し方ありませんが、
もし自分や家族や親しい人たちがこのような残虐な民族の手にかかって虐殺される可能性が身に迫った場合は自分がどのような対応を取るか考えてみてください。

先の戦争で神風特攻隊を志願した人たちは自分の身を犠牲にしても家族や周りの人たちを残虐な敵の手から守ろうとしたからこそあのような行動がとれたのです。

今の人たちからみれば「アメリカ人やイギリス人がそんな残虐な行為をするはずはない、白旗を挙げて降参すればよかったのにバカな人たちだ。」と思えるかもしれませんがそれは西欧の人たちと普通に接しいながらにして外国の情報を見ることができる私たちだからいえることで、

当時は(今は反日に勤しんでいる)朝日新聞を筆頭とするマスコミが「鬼畜米英」のプロパガンダで「米英の兵士が本土に攻め込んで来たら女子供は犯され虐殺される」という宣伝を繰り広げていたせいで殆どの日本人がそれを信じ込んでしまっていたのです。

戦争が終わって進駐軍が日本に入ってきたときに彼らの性質がマスコミのプロパガンダと違うことにびっくりしたことでしょう、そして過去を水に流すことが出来る美徳を持つ日本人の特長で復興に励み今日の日本社会を築くことが出来たのです、

もし中国、韓国に占領されたら今のような幸せな国でいられるでしょうか?
近代史においてもライダイハン光州事件天安門事件など民衆を弾圧する政府や軍隊の姿があります。

Youtube:韓国軍がベトナムで行った非道(虐殺とライダイハン)閲覧注意

マスコミは中韓に不都合なニュースを流しませんがネットを検索すれば現代でも虐げられた人々の悲惨な姿があちこちに見られます。

アメリカの人たちも日本を占領したときには日本人を見下していたでしょうが少なくとも公には「人権を尊重しなければならない」という常識がありました。

しかし現在の中国韓国の国内事情を見る限り人権よりも支配する側の都合が優先されて裏では残虐行為を平気で行っています。

以上を考えれば中韓に侵略されればどのような悲惨な目にあわされるかが見えてきます。
ですから、まだ平和な今こそ戦争の糸口となる情報戦で他国に侵略されないよう皆が注意を払っていかなければならないのです。

蓮舫さん民進党を壊さないでw

民進党の蓮舫代表が安保法の廃止を訴えたり、街頭演説で「健全な野党が、与党の暴走を止める。民進党にこの国を変えてもらいたいと皆さんが思えるよう頑張る」と訴えたりと精力的に活動を始めています。
具体的な「与党の暴走」の内容も示さずに「批判から提案の民進党に蓮舫が変えていく」と矛盾したことを臆面もなく言っているのはお笑いレベルですが、二重国籍がまだ解消できてない状態で中国の意見を代弁するような安保法の廃止を訴えるのは有権者にどのように受け止められるかを想像する能力が完全に欠けているのでしょう。

このままいけば本当に民進党が分裂してなくなる可能性が見えてきました。

ドイツの軍人ハンス・フォン・ゼークトの「ゼークトの組織論」では人を4つのタイプに分類している
有能な怠け者は指揮官にせよ
有能な働き者は参謀に向いている
無能な怠け者は下級兵士が務まる
無能な働き者は銃殺するしかない

蓮舫氏はまさに最後のタイプに該当する人物で民進党にとって災いですが、自民党にとっては大歓迎でしょう、しかし有権者としてはこのまま民進党を壊滅まで追い込んでいただいては困ります。

何故なら民進党がなくなったからといって民進党の政治家がいなくなる訳ではなくあちこちの政党に潜り込んで見分けがつきにくくなってしまうからです。

ゴミ箱が壊れて中のゴミがそこら中に散らかってしまったという事態になるのは困るので、ゴミ箱はゴミ箱のまま残っていて貰いたいものです。

真偽はさておきスヒョン文書

民主党が政権を取る直前に出回ったスヒョン文書という興味深い資料があります。
一時はこの文書が本物か偽物かをめぐって激しい論争が起きました。
1.【拡散】韓国人が必死で隠す反日工作の証拠「スヒョン文書」を全国民に広めよう!!!
2.【偽書確定】ネトウヨが必死に広めている「スヒョン文書」はガセネタ!?

史実から明らかな捏造とわかる慰安婦問題や南京大虐殺でさえいまだに論争の種になっているくらいですから、決着が付く訳もないスヒョン文書の真偽について議論するのは無益なことです。

もしこのスヒョン文書がフィクションであるとすれば、
民主党政権のおこなった数々の在日を向いた政策や民主党凋落後に見えてきたマスコミの内情、しばき隊に代表されるその後の在日たちの動向について、スヒョン文書の内容はことごとく当たっておりこれを書いた人は素晴らしい情報収集力と洞察力の持ち主です。
また、表現方法にしても本当の在日より本物らしい自然さで記述されており、原作者は超一流のジャーナリストでノーベル賞級の文才を持つ人物であることは間違いありません。

下手な捏造がばれて苦境に陥っている朝日新聞社は何億円積んででもこのフィクション作家をスカウトするべきでした。

一方、もしこれがノンフィクションであるとしたら在日の人たちにとってヒステリックに否定したい文書であることは確かです。

フィクション、ノンフィクションの議論はさておいて一度目を通してみてください。
興味深い読み物であることは間違いありません。

スヒョン文書(一次ソースはハングルでこれは翻訳という噂です)

いよいよ 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)04時32分31秒 

計画通り民主党が参院選で過半数を獲得。
いよいよ始まりますね。自民党独裁弾圧政治の終わりの始まり。
我々虐げられてきた在日同胞の権利拡大の始まり。
最近はネットのおかげで90年代以前なら使えたネタが通じにくいですが民主党さんにはがんばってもらいましょう。

まず短期的には在日同胞のお年寄りへの年金支給実現が急務です。
生活保護だけでは本当に最低限の生活しか補償できないのが現実です。
差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を
気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。
多くの日本人同様に税金をしっかり払ってきたわけだし、これまでの差別の歴史を考えてみたら我々にも年金をもらう資格はあるし日本政府にもその責任があります。
在日同胞への年金支給がいちばんの優先です。
その次は地方参政権獲得へと山を作っていきましょう。
各地のコリアンタウンを基点に、組織的に民主党議員を支援していく体制はすでに整っていますが、足りないものがあれば、各支部ごとにまとめて本部に頼んでください。民主党の中での雰囲気醸成や意見の舵取りなどは、同胞議員の先生たちがきちんと動いてくれる予定ですから心配ありません。
また北韓同胞との連携も必要になってきますので、支部長レベルでの会合等調整をお願いします。



Re: いよいよ 投稿者: ハナ 投稿日:2007年 7月30日(月)04時44分54秒 

>スヒョンニム
本当に素晴らしいことです。
こんなにも早く民主党が過半数とれるなんて!
まだ参議院ですから油断はできません。
次の衆議院選挙で民主党が過半数議席を獲得できるかどうかが
我々の将来を決める大きな鍵になるでしょう。
これからの日本の政権は民主党に任せるべきですよね。
グローバル化した現在ですから我々在日コリアン以外にも
在日外国人は日本に多いし、長く住んでも選挙で投票もできない
から生活を良くしたくても声が届かない。

差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を
気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。

これは本当にそのとおりですね。
日本人はのうのうと年金もらって暮らしているのに
同じように長年日本に住み、払いたくもない税金を払っている
我々のアボジたちの中には、本当に悲しい生活をしているかたたちも多いです。
昭和ー平成時代にかけて、日本に貢献してきたではないか。
それなのに、日本人ではないというだけで年金も
もらえない。同じ年の日本人がちゃんともらっているのに。

民主党はその点、在日コリアンへの年金支給を名言してくれてるし、私たちにも選挙権がもらえる可能性が高い。これが本当のグローバリズムというものですよね。。



Re: いよいよ 投稿者: とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)07時05分31秒 

まま、感情論は置きましょう。我々の目的が実現したら好きなことを言えるはずですから。今後、年金と参政権獲得のキーとなるだろう民主党各議員への献金準備なども準備は順調です。

くれぐれも違法にならないように、日本人の感情を刺激しないように、慎重に進める必要があります。最近とくに若い日本人の間での「嫌コリアン感情」は無視できないものがあります。

各支部で、韓流コンテンツやウリマル講座などを使って、
そこで次回の衆院選で民主党に投票してくれる日本人を増やしていきましょう。
今の私たちはまだ直接投票ができませんから、帰化した同胞の支援と理解ある良心的な日本人たちの協力が必要です。



そうですね 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)07時49分30秒 

今までは、我が同胞たちは比較的攻撃的な声闘というやりかたを使ってきましたが、今後はそれだけでは難しい状況になりつつあります。
これからの日本社会を背負う日本人の若者世代をどう理解させていくかが大きなポイントです。
お人好しな日本人の気質をうまく利用していく必要があるのです。
今までの「私たち在日はこれほど差別されてきた被害者なのです」という事実を伝えるだけでは日本人の若い世代は一歩引いて疑います。

これからは「私たち在日も日本に貢献していきますから手を取り合いましょう」というメッセージが必要でしょうね。
日本に対して姿勢を低くするのは我々の自尊心が傷つくものですがそれも数年の辛抱です。
生活保護支給に関してはもうすでに問題なく支給してもらえる状態を勝ち取っています。
同じ条件の日本人がいたら我々のほうが有利なやりかたです。
これは申請の時にどうやればいいかがマニュアルになっていますから
まだ知らない人がいる地域は各支部から配布をお願いします。
年金支給や参政権は自民党政権では無理でしたが民主党政権なら実現できます。
日本の政治を我々が動かすことができる時代がこれから来ます。
目の前の気になることは少し目をつむって将来の我々の大きな勝利のために進みましょう。

とにかくこれから2年は忙しくなります。次の衆議院選挙は2009年の9月。
ここでも民主党に過半数を獲得してもらう必要があります。
そのためには良識ある日本人をもっとたくさん増やす必要があります。
この記念すべき2009年のために戦後我々の同胞たちは日本のマスコミ各社に同胞を送り込み日本人の良心の改革を進めてきました。
その結果が今回の選挙でようやく出てきましたね。
数年前から日本帰化も強化していますから、同胞有権者も増えていますし白先生や金先生のように日本国籍を獲得して立候補することもできるようになりました。
両方から攻めていきましょう。
我々のアボジたちができなかった「革命」が我々の世代で実現しようとしています。
民主党にはそのための重要な道具として動いてもらいましょう。



Re: そうですね 投稿者: とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)08時20分48秒 

しかし予想していたより早かった気がします。
ある意味では自民党に感謝する必要がありますね。
自民党の族議員たちが自分の利権を守るのに必死でr
普通の日本国民が日本の政治に興味を持たないように
政治家が自分の腹だけを肥やせるようにし続けてきたからこそ
同胞たちの日本マスコミ改革とうまく合って日本の世論を誘導
できるようになったのですから。
今回は民主党の先生がたが頑張って社保庁の年金問題を公開
してくれたおかげは大きいですね。
日本のオンモンに「漁夫の利」というのがありますね。
日本と中国が我が韓半島を奪い合ううちにロシアが横から
奪い去ろうというものですが、
これからは日本人同士で利権の奪い合いをしている横から
我々がそれを奪い去るという構造です。
与野党と官僚が利権の奪い合いをしているところから
我々が美味しいところをいただける。

日本の一般国民も今は年金や不祥事なんかの目の前のことだけしか見てませんしね。マスコミもそういうところをどんどんやりますから都合がいいですよ。笑いが出るくらいです。

とにかく日本の左派はまだまだ利用できます。
とくに日本が嫌いな日本人がいるというのはおもしろいですね。十分使えます。日本憲法改悪反対派の議員たちをもう一度洗い出しましょう。護憲派の人たちは我々と考えが似ていますから、まだ利用できます。同じような人たちは自民党にもいます。落選議員に活動資金を献金するといった方法で良心を目覚めさせることも簡単でしょう。

民主党にはかつて北韓の辛先生の擁護をしてくれた人たちもいますし。

菅 直人が釈放を要求した「工作員全リスト」(週刊文春) 

間抜けは誰か――。安倍晋三官房副長官が言い放った「土井たか子氏と 菅直人氏は間抜け」発言が、みっともない展開を見せている。 
話の発端は89年。韓国の盧泰愚大統領へ、土井氏や菅氏ら133名の 国会議員が、『在日韓国人政治犯の釈放に関する要望』という署名を 提出したことに始まる。「政治犯」29名を列挙して無罪放免を訴えた ものだが、その中に原敕晁さん拉致事件の実行犯、北朝鮮工作員・辛光洙が 含まれていたのだ。 

http://nyt.trycomp.com/hokan/0025.html 

注意しなければいけないのは民主党内の一部の保守派ですね
民主党は圧勝したといえ党内は一枚岩でないところも多いので。
ただし基本的に相手は日本人です。一度信用させれば継続して信用し、
その上でこちらのつらい状況を涙ながらに語れば心底同情してくれます。
こういった点をうまく使いましょう。



ターゲットは? 投稿者: Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)10時02分11秒 

今後の日本人良心改革のターゲットは予定通り年配層や年寄りと女性ということでいいんですよね?

最近うちの店でもハングル講座を始めて日本人女性が入ってくるから、韓国文化の紹介に少しずつ日本の戦争中の蛮行やこれまでの政治家の妄言などをまぜて紹介しながら私たちが年金や参政権をもらえない理由を教えています。
その上でぜひ日本人として民主党を応援してくれるよう言っています。
民主党なら日本人にとっても我々にとっても両方に都合いいですよね。

ただ、とにるニムの言うとおり、韓国文化に興味のある日本人でも
こっちの話しをまじめに聞いてくれるのはやはり年配や年寄りですね。
若い女性などに日程の話しをしても、けっこう困った顔されたり今の私たちには関係ないと言われたりすることもありますよ。
この前年金の話しをして、日本で暮らすわたしたち在日韓国人のおじいさんおばあさんには年金をもらえず苦しい生活をしている人たちも多いですと話しをしたら、
日本人だって年金の保険料を払ってなければもらえないよと言われました。そうなんですか?

でもそれだって我々の差別の歴史を考えたら日本は払うのが当然!



Re:ターゲットは? 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)12時28分12秒 

to Revoニム
この前ありがとう。あの講座スタイルはいいですね。
講座が終わった後に韓国料理を生徒にたっぷり食べてもらうという
サービスは生徒の評判もいいようです。
ただ、今は日帝の話題は出さないほうがよいと思います。
我々の話に疑問を持たせることはない方がいいですね。
これからとにかく

1.我々在日は日本人と仲良くしてこれから日本に貢献したい
2.今までの長い自民党政治ではそれができなかったし日本人も不幸になるばかり
3.民主党政治なら在日同胞も日本人も同じように幸せになり日本もアジアで尊敬される

そのような話し方をしていきましょう。
どうも、これまでの在日同胞は自分たちの権利ばかりを出しすぎたところがあってそこが日本人の若者などの反発を受けているようです。
これから何十年も何百年も続いていく我々の利益のためですから
あと何年か、がまんしましょう。
こちらが一歩さがって、日本人の自尊心をくすぐってやるんです。
やつらはそういうのに弱いんですよ。ははは!



イルボンサラム 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)13時36分05秒

嫌韓流以降、日本人の若者の間に嫌韓感情というのは本当に広がっています。
私なりに考えてきましたが、やはり民族性が大きいでしょうね。
コリアンは自分の考えはどんどん言うし、日本人のように建前は言いません。本音で話し合うしすぐ団結して行動する民族です。
他の国に行くときは、どうにかして韓国の良さを伝えようとあれこれと試しますね。
ときには主張が強すぎたり拙速すぎるところもありますが、そこが我々がどんな状況も耐え抜いてこれた大きな要素でしょう。
日本人は集団行動や周りとの協調性を大切にします。他の人が不快に思うことはしません。
そして自分を一歩さげて相手を立てることが正しいことだと思うんですね。そして日本のオンモンに「郷には入ったら郷に従え」というのがあります。
よそものがそこに入ったら、その場所のルールに従わなければならないという考え方です。ここが大きく違うところで、これから我々が使える部分です。

日本の若者を攻略するのは意外に難しくないです。
嫌韓感情を持つ日本人の若者でもこちらから「今までの在日同胞のやりかたは良くなかった。日本人の気持ちを考えないで権利ばかり主張してきてしまった。我々もこれからは郷には入ったら郷に従うという日本の習慣も取り入れようと思う」ということを伝えるだけで彼らの表情が一気に変わりますよ。

アボジたちがどうして今まで得れる権利を得れなかったか、そこはこうした頭の使い方が足りなかったからでしょうね。今だってそんなことは言うなと言うでしょうが、インターネットのおかげで、こちらも頭脳戦をしなければ勝てない時代です。

そこは一時期愛国心は横に置いて、どれだけうまく日本人を多く我々側に取り込めるかを考えましょう。
今回の民主党圧勝は我々にとって過去最大のチャンスですから。



(無題) 投稿者: Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)14時22分19秒 

しかし日本人はおもしろいですよね。
謝ることが美しいと思っているんですから。
講座の生徒が言ってましたが日本には濡れ衣を着るという
思想の文化があるそうです。他人の罪を自分が変わって
処罰されるところに喜びを感じるようです。
だからすぐ何かあるとスミマセンと言うのかな。
この前講座が終わってトッポギとマッコルリを出してあげたら
みんなスミマセンと言ってましたよ。
なんで謝るんでしょうね?アリガトウではないの?
民族的マゾヒストなんでしょうかチョッパリは(^^)
そんなのだから戦争に負けるんですよね。
アベ首相が言ってる美しい国というのは、日本人全員が
全韓国人に謝る国のことですよきっとね(^^)



マスコミ対策 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)15時49分54秒 

あるかたからマスコミ対策は大丈夫なのかと聞かれましたが大丈夫です
ここ数ヶ月の報道を思い出してください。
自民党の不祥事や失言などは大いに報道されましたが民主党の失言や不祥事はほとんど流れなかったでしょう。

ときどき冷や冷やした状態はありましたがテレビ局に新聞雑誌など主要なメディアのほうは本部のほうで抑えてあるようです。
またマスコミ各社に勤めている同胞たちも自民党の不祥事は徹底的に報道して民主党の失言などはやりすごすような体制ができていますから心配ありません。
なにより日本人はテレビと新聞を信用しますからこの辺は大丈夫でしょうね。大手新聞社やテレビ局はすべて抑えてあるとのことです。

愚民対策とでも言いましょう。知らないのは一般日本人だけというなんとも可哀想な状況ですね♪ 

戦争は情報戦で始まる

20世紀以前と違って現代では情報戦には2つの意味があります。

1つはネットワークをベースに構築された膨大な情報網を如何に抑えるかという意味の情報戦-こちらはこれからの問題です。

もう一つは古くからある他国侵略の前哨戦としておこなわれるプロパガンダです。
多くの国が群雄割拠の時代を繰り返してきた中国古代史をひもとけばわかるように、まず相手の国にスパイを送り込んで相手の国を弱体化させてから軍隊を送って侵略を始めるのが世界の常識で、戦争が始まった時には情報戦で趨勢が決まっていることもよくあります。

日本は地勢的に恵まれた位置にあるせいで、戦争はいきなり始めると思っている人が多いのですが後者の意味で中韓との情報戦は戦後まもなく始まっているということを知り、情報戦の怖さを認識する必要があります。

「平和憲法を掲げている日本を侵略しようとする国などない。」というのが政権を攻撃する人たちの持論ですが、
「韓国人による震韓論」の著者シンシアリーさんの持論のひとつが「韓国に力が足りないという現状以外ににほんを侵略しない理由などない。」です。
「えっ?」というのが一般的な日本人の反応だと思いますが、東南アジアの歴史、日本を悪役にすることで成り立つ韓国建国論、今も行われてる韓国の反日学校教育を学び冷静に分析してみると腑に落ちます。

終戦直後の平和憲法しかなく韓国に軍備で劣っていた時代に一方的に李承晩ラインを設定し竹島に侵攻して漁師を虐殺した史実もあります。

終戦時から現代まで朝鮮人は得意とする役所や企業に集団で押しかけて騒ぎ利益を獲得する手法で生活保護や税金逃れの既得権益を獲得してきましたが、日本社会にさらにダメージを与えたのは新聞、テレビなどのメディアに圧力をかけて在日社員を送り込み彼らの都合の良い報道だけをするようになったことです。

結果として民主党が自民党を追い落として政権をとるまでに至りました。スヒョン文書参照
これはまさに情報戦に日本が負けたといってもいいでしょう。

さいわいなことに菅直人や鳩山由紀夫などの素晴らしく無能な人たちが頑張ってくれたおかげで民主党政権は短命に終わり、その後マスコミの凋落が始まり、
民主党政権時をピークに歴史の流れは日本人に有利な方向に大きく変わりました。

世界トップレベルの治安に恵まれ、在日たちもが自由に発言できる自由な日本の暮らしを守っていくためには、この例に限らず国家間、あるいは国家と集団の間で情報戦は繰り広げられているということをしっかりと認識しておく必要があります。

漁師虐殺で出来た在日特別永住許可

特別永住許可は戦後自衛隊がまだ出来てなく日本が丸腰だった時に、建国したばかりの韓国が李承晩ラインを設定し日本の漁師を虐殺し竹島を占拠して、李承晩ラインと漁師らの解放の引き換え条件として出来た制度です。

李承晩ライン(WikiPedia)
李承晩ラインで韓国が繰り広げたことこれに対し日米両国は「国際法上の慣例を無視した措置」として強く抗議した。しかし、当時はサンフランシスコ平和条約に署名はしていたものの、発効3ヶ月前で、日本の主権回復しておらず、また日本の海上自衛隊の前身組織である海上警備隊警備隊も存在していなかった。

日韓基本条約締結の際の日韓漁業協定の成立(1965年昭和40年〉)により、ラインが廃止されるまでの13年間に、韓国による日本人抑留者は3,929人、拿捕された船舶数は328隻、死傷者は44人を数えた[3]。抑留者は6畳ほどの板の間に30人も押し込まれ、僅かな食料と30人がおけ1杯の水で1日を過ごさなければならないなどの劣悪な抑留生活を強いられた。共産主義者だとわかると抑留期間も数年間におよんだ[4]

李承晩ラインの問題を解決するにあたり、日本政府韓国政府の要求に応じて、日本人抑留者の返還と引き換えに、苦慮しつつも、常習的犯罪者あるいは重大犯罪者として収監されていた在日韓国・朝鮮人472人[6][注釈 1]を放免し、日本国内に自由に解放し在留特別許可を与えた[7]

そろそろ特別永住許可なんてものは廃止するべきですね。
権利ではなく単なる許可なんですから。

嘘も百回つけば真実になる、真実は?

嘘も百回つけば真実になるといいます。

韓国は建国の歴史からして嘘で塗り固められていて日本の韓国併合を認めるわけにはいかず、いまだに国を挙げて反日プロパガンダに精を出していてその結果韓国人の殆どと結構な数の日本人がその嘘を信じてしまっています。

韓国建国の詐術と未来

どういうことかというと、実際には李承晩が韓国の独立を宣言したのが、昭和23年8月13日だからです。
ところがあとになってから、李承晩はこれを8月15日に「変更」しました。

なぜかというと、8月15日だと、日本の終戦記念日と重なり、あたかも日本から韓国が独立したかのように「見える」からです。
で、記念日の名前を「光復節」としています。

韓国の歴史歪曲は、日本に対するものだけではなく、なんと、自国の建国の歴史まで、捏造、変造しているわけです。
人が郷土に対する愛着を持つのは、あたりまえの人間心理ですが、その郷土史にさえも変造を加えるというところに、韓国の施政者の底知れぬ悪意を感じます。
韓国の民衆は、はたしてそういう史実をしっているのでしょうか。

朝鮮の詳細な歴史(WikiPedia)
この例を見れば「嘘も百回つけば真実になる」という諺が正しいことがわかります。

ところで相手がこのように国内はおろか世界中に向けて「嘘の歴史」を言い続けているときに「本当の歴史」を何度言えば信じてもらえるようになるのでしょうか。

少なくとも口をつぐんでいては本当の歴史であっても信じてもらえないのはこの例をみてもあきらかです。

ネットで情報を拡散できる現代では「嘘の歴史」を信じさせるよりは「本当の歴史」を信じてもらう方がはるかに簡単です。本当の歴史を知ってもらうにはネット上を検索してそのリンクを紹介するだけで済むからです。

ほんの少しでいいですから「本当の歴史」について検索して皆さんのブログで意見を発信してもらうだけで日本の社会は住みやすくなっていきます、ご協力をお願い致します。

憲法9条は竹島占拠を防げなかった

先日知人と話をしていて「どうして日本は韓国に竹島を占拠させたんだろうね、実効支配させてしまったのは政府が悪いんじゃないか。」と言うのを聞きました。

戦後日教組がのさばって近代史で韓国に都合の悪いことは教えなかったせいで、知らない人が多いので改めて書いておきます。

終戦後自衛隊が発足するまでの間は平和憲法だけで国を守る軍備と言えるものが無かったわけですが、その隙に韓国が一方的に李承晩ラインを設定し、竹島を占拠するとともに日本の漁師を虐殺しました。

日韓基本条約締結の際の日韓漁業協定の成立(1965年昭和40年〉)により、ラインが廃止されるまでの13年間に、韓国による日本人抑留者は3,929人、拿捕された船舶数は328隻、死傷者は44人を数えた[3]。抑留者は6畳ほどの板の間に30人も押し込まれ、僅かな食料と30人がおけ1杯の水で1日を過ごさなければならないなどの劣悪な抑留生活を強いられた。共産主義者だとわかると抑留期間も数年間におよんだ[4]李承晩ライン – Wikipediaからの引用

9条教を唱える人たちは無視していますが、日本が丸腰になればこのようなことを平気でやる国が隣にあるという史実を忘れてはいけません。

そればかりではなく李承晩ラインを解消する交渉の中で犯罪者の在日韓国朝鮮人を放免して在留特別許可を与えています。

李承晩ラインの問題を解決するにあたり、日本政府韓国政府の要求に応じて、日本人抑留者の返還と引き換えに、苦慮しつつも、常習的犯罪者あるいは重大犯罪者として収監されていた在日韓国・朝鮮人472人[6][注釈 1]を放免し、日本国内に自由に解放し在留特別許可を与えた[7]

その犯罪者や新たに密入獄してきた韓国人が今の在日のルーツなのにもかかわらず、いまだに「ヘイト、ヘイト」と臆面もなく騒ぎ立てています。

昔は情報が限られていたので集団で恫喝する手法を使いながらマスゴミや日教組を侵食して民主党が政権を取るまでに至ったので在日はまだ大きな権力を握っていると思っていますが、フジデモの頃から時代の振子は大きく反対に触れ始めています。
この流れを加速して行くためにもこのような史実が多くの方の目に触れるように拡散していく必要があります。

大韓民国初代大統領 李承晩

韓国による日本船舶の拿捕

民進党の看板にふさわしい蓮舫氏

当時25歳の1993年3月16日付の朝日新聞に掲載されたインタビューで、自らを「在日の中国国籍」と答えていた
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00336036.html

まともに相手をしているマスコミの記者たちが痴呆に見えるレベル、
マスコミがこういう連中の都合の悪いことを隠して世論操作をしていた時代は民主党が天下を取って在日連中が大喜びするような事態になった。
いくらマスコミが擁護しても過去のインタビューを含め蓮舫氏の言動を皆が見聞き出来る時代だからこそ、民進党のイメージダウンのためにぜひ頑張って党首になっていただき、民進党の息の根を止めるまで頑張って欲しいものだ。

民進党の蓮舫代表代行は13日、国会内で記者会見し、日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」疑惑について、「17歳で放棄したと認識していた台湾籍が残っていた」と述べた。蓮舫氏と記者団のやりとり全文は以下の通り。

「すいません。朝からお集まりいただいた。先般来、私の国籍のことでお騒がせしているが、これまでのご説明したとおり、17歳のときに日本国籍を取得した。合わせて父と一緒に台湾籍を抜く作業をしたという認識で今にいたっていたが、台湾当局に私の籍の確認をしていたところ、昨夕、代表処から連絡があり、私の籍が残っていたということを受けたので、改めて報告させていただく。その上で、17歳のときに私が日本国籍を選択して、台湾の籍を父とともに抜いたという認識は今にいたっても同じだったが、17歳当時の私の記憶の不正確さによって、さまざまな混乱を招いたことは、本当におわび申し上げたいと思う。合わせて、私の高校生時代の記憶によって、この間当初から発言がある意味、一貫性を欠いていたことに対してもおわび申し上げると同時に、大好きな父の台湾の方々にも心配をさせてしまったので、本当に申し訳ないと思っている」

「その上で、私はこれまで一貫して、政治家としては、日本人という立場以外で行動したことは一切ないし、日本人として日本のために、わが国のために働いてきたし、これからも働いていきたいと思う。これも申し上げているが、台湾当局に、私の籍を抜く届け出をしているので、この手続きが完了すれば、この籍に関することは、最終的な確定をされるということだ。大好きな父の台湾の血、あるいは私の中に流れている謝家の血というものは、大切なルーツのひとつだと思っている。ただ、私は17歳のときに、自分の判断で日本国籍を選択した。日本人です。このことはもう一度言わせていただきたいと思う。以上です」

―現在手続き中の台湾籍を抜くめどは

「あの、相手があることなので、私から、いつというふうには断言できませんが、そう遠くないと思っている」

―現時点ではまだ残っている?

「はい」
―17歳のときに放棄手続きをしたということだが、過去の新聞などのインタビューでは台湾籍を持っているという記事が載っている。整合性は

「あの、当時の私の発言でね、台湾との日本との2つのルーツを持っているという意識、その意識で発言していたと思うが、浅はかだったと思う。ただ、台湾籍は抜けているという認識はずっと持っていた」

―記事の内容を読むと、その時点で台湾籍を持っていると読み取れるような内容だったが

「うーん、ただ、私の認識では、台湾籍はもう抜けている、日本人になったという思いを持っているので、父の台湾、母の日本、2つのルーツを持っているという程度の、その認識だった。これも本当に浅はかだったと思う。言いぶりも含めて」

―以前は編集の過程で「台湾籍だった」という言いぶりが「台湾籍なので」と変わってしまったとおっしゃっていたが、そこは変わらないか

「変わりません」

―日本の国籍法上、日本国籍を取得された場合は、外国籍を放棄するとなっている。台湾籍は便宜上、中国籍として扱うことになっているが、いわゆる「二重国籍」と言われていることについては

「私としては、届け出による日本国籍取得をしている。合わせて父とともに台湾籍を抜く作業を終えたと認識していたので、自分としてはそこは問題とは思っていなかった」

―蓮舫氏としては、まさか台湾籍が残っているとは思っていなかったということか

「はい、はい」
産経新聞
http://www.sankei.com/politics/news/160913/plt1609130016-n1.html
http://www.sankei.com/politics/news/160913/plt1609130018-n1.html

 

共産党も蓮舫氏を応援

共産党が「差別」と言い出すと実にうさんくさいんですが、蓮舫氏にはぜひ頑張って民進党の党首になっていただきたいものです。 日本をないがしろにして他の国のために頑張る民進党の看板としては実にふさわしい人材だと思います、看板だけが立派だと騙されるひとが増えるからね。

ちなみに外務省の場合外務公務員法第7条で「国籍を有しない者又は外国の国籍を有する者は、外務公務員となることができない」と規定されています。
法的には他国の国籍をもっている人間は日本国籍を取得できないが罰則規定がなかったせいで法律を犯している人間が多くいるのが実情で、国会議員の立場を考えると外務省以上に法的に厳しく規制するのが当然です。
共産党の小池晃書記局長は12日の記者会見で、民進党の蓮舫代表代行が日本と台湾の「二重国籍」を指摘されていることについて、「日本国籍がなければ(国政)選挙に出られないわけだから、何の問題もない」と擁護した。

小池氏は「父が外国籍だからということで排除するような議論は極めて差別的だ」とも述べた。

次の衆院選などでの野党共闘については「(党首間で)約束しているわけだから、
われわれはひたすら実施を迫っていく」とし、「ボールは民進党にある。
野党共闘で進もうという方向で、ぜひ協議を始めてほしい」と語った。

時事通信 9月12日(月)17時50分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000086-jij-pol