アベノセイダースが新型肺炎対策の足を引っ張る

感染経路の不明な新型肺炎が続々と見つかり、日本国内のあちこちでヒステリックな声が上がり始めています。
一番怖いのはパニックになった人たちが病院に押しかけて医療崩壊を引き起こすことです。武漢を地獄にしたのは、もともと貧弱な医療リソースと自分勝手な支那人の民族性です。
逆に言えば医療崩壊さえ引き起こさなければ新型肺炎もそれほど深刻な被害を及ぼすことはない可能性が高いのです。

国民がパニックになって医療崩壊を引き起こすことを防ぐために政府はCMを打ったりしていますが、なんでもかんでもアベノセイダースの野党はそれにさえケチをつけて罵っています。

日本の官僚主義が迅速な対応を阻む

一人前の社会人なら誰にでもわかることですが、社会集団が危機に立ち向かう際にリーダーだけに責任を押し付けていては現場は混乱するばかりです。
特に日本は「唯一成功した社会主義」と揶揄されるように有能な官僚たちの組織が国政運営の中心となっています。

官僚組織はそつなく国を運営していますが、権威主義に陥りがちであり自分たちの権益を守るために景気を犠牲にしても国民に増税を押し付けるというマイナス面があり、危機に際しては自己防衛の意識から迅速な対応を取れない傾向があります。

危機に迅速に対応できるチャイナ共産党政権

チャイナでは新型肺炎の拡散を防ぐために武漢を完全封鎖し、病院と銘打った収容所を管理するために軍が投入されたそうです

また、武漢では火葬場で処理できない遺体を野焼きしている疑いもあります

習近平の命令で武漢1100万人を完全に隔離し逃げ出そうとする人は射殺て死体にガソリンをかけて野焼きに出来る共産党政権だから迅速な対応が取れるのであって、人権に縛られる民主主義国家ではリーダーだけが頑張っても対策が遅れがちになるのはいかんともしがたいところがあります。

非常事にも政府の足を引っ張ることしかしない反日議員に対しても丁寧に対応しなければならない民主主義国家では首相といえども意のままに組織を動かすことは出来ず法に縛られた官僚が事態の収拾にあたるしかありません。

非常時にはとりあえず政権を応援するべき

なんでもかんでも安倍首相のせいにして国会を空転させる反日野党と、自民党内に潜り込んでいる支那のスパイのような議員がいる中で、ミスはあっても政府は国民のために新型肺炎を抑え込もうと努力しています。

マスゴミや在日界隈の連中は日本が混乱することが嬉しいらしく新型肺炎=神風邪ということまで言い出して大喜びで安倍政権を叩いています。

民主主義国家日本では反日に染まり切った人のプロパガンダでも取り締まることは出来ませんから、普通の日本人はツイッター・SNS・ブログなどでもっともっと思ったことを発信すべきではないかと思います。

私も含めてチャイナに対する安倍政権の対応がてぬるいとかいう不満は殆どの人が持っているでしょうから、それをそのまま発信すれば良いのです。

ただ、「安倍の独裁をやめさせろ」とか「憲法改正に利用している」とかとち狂った意見でなく「2Fを自民党から追放せよ」や「権威主義の厚労省官僚を更迭せよ」など実際に対策の足を引っ張っている連中を批判すれば良いのです。

普通の日本人の素直な意見があふれることで左翼のプロパガンダが目立たなくなり、在日に侵食されたマスゴミの浄化にもつながると思うこの頃です。

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