2020年3月10日 武漢ウイルス感染者数推定

※武漢コロナウイルスを日本で発生したウイルスであるかのような表現まで使いだした支那共産党に抗議の意を表明するために新型肺炎を武漢肺炎、新型コロナウイルスを武漢ウイルスと表記しています。

ダイヤモンドプリンセスのケースを基準にした推定感染者数算出  2020年3月10日

感染者数推定の論拠はこちら
ダイヤモンドプリンセスでわかる潜在感染者数

現在のダイヤモンドプリンセス基準算定致死率は1.0%です。

2020年3月10日 昼の国別感染者数・死者数・推定感染者数
worldmeter corona virusから

推定感染者数(致死率逆算感染者数) = 死者数 ÷ 0.01

感染者、死者、致死率(下の桁切り捨て)
696人、7人、  1.0% ダイヤモンドプリンセス

順位 感染者数  ======死者数=======推定感染者数
第1位 80,754人(+0.02%)、3,136人(+0.5%)、313,600人  (チャイナ) 
参考  11,808人(+8.1%)、525人(+23.4%)、52,500人  (EU連合)
第2位 9,172人(+19.6%)、463人(+19.6%)、 46,300人 (イタリア)↑
第3位 7,513人(+1.7%)、54人(+1.9%)、5,400人 (韓国) 

第4位 7,161人(+8.3%)、237人(+18.1%)、23,700人 (イラン)
第5位 1,412人(+14.4%) 、30人(+36.7%)、3,000人  (フランス)
第6位 1,231人(+45.2%) 、30人(+43.3%)、3,000人 (スペイン)↑
第7位 1,224人(+15%) 、2人(+100%)、200人  (ドイツ)
第9位 708人(+23.7%) 、27人(+18.5%)、2,700人 (米国)
第10位 530人(+5.3%)、9人(+22.2%)、900人  (日本) 

第11位 332人(19.3%) 、2人(50%)、200人  (スイス)
第12位 321人(13.4%) 、5人(40%)、500人  (英国)
第13位 160人(+6.3%) 、0人(+0%)、***人  (シンガポール)  

第14位 116人(+0.9%) 、3人(+0%)、300人  (香港)

国別の値と状況
感染者数(前日増加比)、死者数(前日増加比)、推定値

第1位 チャイナ
80,754人(+0.02%)、3,136人(+0.5%)、313,600人←大嘘

チャイナ共産党が発表する数値は大嘘です

チャイナ国内の情報をほぼ統制出来たため、チャイナは既に危機を脱したと信じ込んでいる中国人も増えています。
問題は日本のマスゴミがチャイナが発表する数値をそのまま報道しているため、日本国内にもチャイナのプロパガンダに騙されている人が増えていることです。
武漢ウイルスのおかげでチャイナに関する真の情報に接して改めてチャイナ情報戦の恐ろしさを感じました。
支那人は韓国より遥かに巧妙な情報操作をおこないますから気が付いた時にはチャイナの経済的植民地となり香港やウイグルのような状況に陥る可能性もあります。

武漢ウイルスは世界中にリーマンショックどころではない深刻な経済危機をもたらし、日本もこれからたいへんな時期に突入することになります。

ただ、武漢ウイルスのおかげでチャイナに関する真の情報が増え、チャイナの巧妙な情報操作に気が付く人が急増した側面もあります。
それに武漢ウイルスはチャイナ共産党政権に深刻なダメージを与えてくれましたから日本人の多くがチャイナの悪だくみに気付いて日本政府が方針転換する時間稼ぎが出来たとも言えます。

感染者増加率が0.02%、死者増加率は0.5%だそうです
ネットをほぼ抑えきったチャイナ国内の支那人は騙せても、さすがに世界は騙せないでしょう。なんだか破れかぶれの朝日新聞に似てきました。(^^♪

幻の第2位 EU連合
11,808人(+8.1%)、525人(+23.4%)、52,500人

感染者の移動を制限するという国境の役割を考えるとEU連合は一つの大国とも言えますのでEU連合を集計してみました。(上の表にある国のみ)

推定感染者のグラフは死者の増加が加速していることを示します、これから感染者も急増すると予測されます。

第2位 イタリア
9,172人(+19.6%)、463人(+19.6%)、 46,300人

イタリアが2位になりました、医療が崩壊しているとのニュースもあり武漢化する恐れもあります。

感染者と推定感染者の差が開いているのは感染の勢いが激しく検査と医療の体制が追い付いてないことを示しています。

第3位 韓国
7,513人(+1.7%)、54人(+1.9%)、5,400人

あいかわらず推定感染者が感染者を下回っていて擬陽性の人が多くいるか、医療崩壊で致死率が高くなっていることを示しています。


感染者増加の勢いは頭打ちで大騒ぎした効果が出ているのかもしれません。

 

第4位 イラン
7,161人(+8.3%)、237人(+18.1%)、23,700人

感染者数が韓国に迫っています。

増加の勢いをみるとまもなく韓国を追い越すのは間違いないでしょう。

第5位 フランス
1,412人(+14.4%) 、30人(+36.7%)、3,000人

フランスも韓国を超える勢いで感染者が増加しています。
まだ1000人台ですがいずれ韓国を超える可能性があります。

 

 

第6位 スペイン
1,231人(+45.2%) 、30人(+43.3%)、3,000人

スペインの感染者数がドイツを超えました。

感染増加の勢いも激しくEU全体が深刻な状況です。

第7位 ドイツ
1,224人(+15%) 、2人(+100%)、200人

ドイツも感染拡大の勢いが止まりません。
感染者に比べて死者が非常に少ないのが特徴ですが、これから亡くなる方も増えるのかもしれません。

第9位 米国
708人(+23.7%) 、27人(+18.5%)、2,700人

米国も社会格差が大きく十分な医療を受けられない人が多い国なので、隠れた感染者が発見されて感染者数が急増しているのでしょう。

第10位 日本
530人(+5.3%)、9人(+22.2%)、900人

死者がまた二名増えました。
ただし諸外国に比べて感染者数増加の勢いは緩やかです。

今後感染者数と推定感染者数の差が徐々に縮まるならば、致死率一定を根拠にした感染者数の推定があたっていることになり、現時点で日本に数千人もの潜在感染者がいるという恐れは杞憂になります。

第11位 スイス
332人(19.3%) 、2人(50%)、200人

第12位 英国
321人(13.4%) 、5人(40%)、500人

EUを脱退しても武漢ウイルスを完全にはシャットアウト出来ないのが細菌兵器の怖さです。

感染者と推定感染者の差が少ないということは感染者をもれなく見つけているということを意味します。

第13位 シンガポール
160人(+6.3%) 、0人(+0%)、***人

華人の多いシンガポールでこの感染者数は驚きです。
国の清潔さが感染者数の増加を抑える1要因となっているのなら、日本にとっても心強いケースです。

第13位 香港
116人(+0.9%) 、3人(+0%)、300人

チャイナの一部である香港が本当に感染拡大を抑えているのか、チャイナの各省のように数値を操作しているのかどちらでしょうか。

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